女子美の中高大連携授業
名古屋の表現の自由 なぜか反日作品?
津田大介氏が芸術監督されている、愛知トリエンナーレ
愛知県と名古屋市が11億円以上の公費予算を使い、
慰安婦像も昭和天皇の写真を焼いたのも本当に展示してあるらしい。
8月1日からはじまった芸術祭では、釜山の日本領事館前に設置されている
像と同じものが展示されている。テーマは「タブーに対する挑戦」
愛知トリエンナーレの協賛企業は、トヨタ、CITIZEN、VOLVO東海テレビ、野村財団、損保ジャパン、東京三菱UFJ銀行、キャノン、イオン
税金投入に政府の意向が反映されなければならないなら
芸術祭も権力者の私物化にされませんか?
サクラを見る会と同じですね。
芸術祭は安倍首相の後援会メンバーを招待する場でも政権の宣伝に使う場でもありません。
アーティストの思想は尊重されなければならず、それが韓国寄りであったとしても政府は介入してはならないのです。
表現の自由とはそういうものです。
>催し物に交付するにしても、かような社会悪に
社会悪かどうかって、誰が決めるのですか?
お上のご意向に沿ったものしか展示するな、というなら
お上に忖度したアーティストしか生き残れないではないですか。
それが表現の自由と言えますか?
お上の都合での独断的な考えによるものではありません。
国民大多数の考え=総意によるものです。
国民の代表たるお上は、その総意に沿って行動するということです。
例えば、慰安婦について。日本国民は歴史的に実際に行われた事実だと考え、国は謝罪をし賠償金を払い、国民も戦後復興に経済活動でも多大な協力をしてきた。両国間の問題を鎮静化したいからだ。それを蔑ろにする反日教育の継続、慰安婦像の普及、世界宣伝、国を上げての反日展開。今や反日の道具の象徴と化している。日本国民がかような対象に税金を投入することは有り得ません。
>お上の都合での独断的な考えによるものではありません。
国民大多数の考え=総意によるものです。
少女像を含む不自由展には開催当初から長蛇の列であったそうです。
多くの人々がお金を払って列を作るのですから問題ありません。
慰安婦像の展示=国民の総意です。




































