在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
韓国GSOMIA破棄
韓国のGSOMIA破棄により、米韓同盟が消滅する可能性が高くなった。米韓同盟がなくなった場合、対馬が国防の「最前線」になることを意味する。
よって、今大事なのは、これから我が国がこの事態にどう対処するかを考えることである。
>日本経済産業省の関係者は25日、自民党の関連会合に出席し、「ホワイト国復帰のためには▼両政策対話が開かれていないなど信頼関係が損なわれている▼通常兵器に関する輸出管理の不備▼輸出審査体制、人員の脆弱性--が解消されなければいけない」という3つの条件を挙げた。さらに「3つがクリアされない限り、ホワイト国に戻すことはない」と述べた。
日本は態度を変えないようで安心です。
復帰のためには数年かかるということらしいですが、ずっとGSOMIAで大騒ぎを続けるのでしょうか。
たとえばハンギョレ新聞(11月26日)によれば、日韓政府間の水面下の交渉過程で、日本側は韓国を「ホワイト国」に戻すのに必要な手続きに「1カ月程度の時間がかかる」と説明していたという。ハンギョレは、複数の韓国政府・当局関係者の話として、GSOMIA失効の1週間ほど前、日本側が局長級協議を提案し、「ホワイト国を含む輸出規制を戻すには、1カ月余りの時間が必要で、韓国の輸出入管理体制に問題がないことを確認する手続きが必要だ」という説明をしたと報じている。
2019.11.26 11:28.リテラ
何と、1か月後には韓国をホワイト国に復活させるそうですね。
ならば、日本の歪曲報道に韓国が抗議し日本が謝罪したのもWTO提訴を停止したのも辻褄が合いますね。
>何と、1か月後には韓国をホワイト国に復活させるそうですね。
政権に都合のよいなら嘘でも何でもありの御用新聞だからね。少し前、末端記者から政権寄り過ぎると言われていたような。
政権に一言言える左翼系新聞だったのは遠い昔。
日本経済産業相、異例の発言「ホワイト国問題、良い方向に行くだろう」
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.11.29 16:11
日本の梶山弘志経済産業相は輸出規制問題を協議する韓日両国局長級政策対話が12月第3週(16~20日)の週に東京で行われることになったことについて29日、「会話を重ねていけば良い方向に行くと思う」と語った。
>12月第3週(16~20日)の週に
ホワイト国復活に一か月かかるということなので、つじつまが合いますね。
「輸出規制撤回するからジーソミア継続してー!」と要請したのは日本です。
日本の完敗ですね。
>ホワイト国復活に一か月かかるということなので、つじつまが合いますね。
-韓国がホワイト国、(今はグループAじゃが、)へ戻る要件は
大きく分けて次の3つじゃそうじゃ。
(1)日韓の2国間での「政策対話」で信頼関係を築く
(2)通常兵器に関する輸出管理態勢を整える
(3)輸出検査にあたる人員拡充などの態勢強化
これをあと1月で完了させるのか?期待しておるぞ(笑)
(1)の”対話”は今度やるようじゃが韓国は”交渉”と言っている時点で
”信頼関係”を築くのは無理のようじゃな。
今度の会場では壁にちゃんと英語で”Policy Dialogue”と張り紙して
おいたほうがよいな。それにハングルでも書いておいた方が良いな。
あとで”交渉”してきたと韓国に言われないように。




































