在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
医者の夫を自慢する奥様は元看護婦
自分が医者でもないのに、旦那様がお医者様であるだけで、
自分が医者のような気分になっている方が身近にいます。
働いている私を小馬鹿にし、『お仕事大変ねぇ~』
『なんで仕事なんてしたいのぉ~』
明らかに馬鹿にしている様子。
『〇〇大学はダメ!馬鹿だし~』などとほざいている彼女は元看護婦。
あなたは人をばかにできる立場なのかしら。
3Kの元看護婦でしょうが!!学卒じゃないでしょう!
(すべての方を批難している訳ではありません。看護婦は立派なお仕事です。)
地方出身の田舎娘が、世間知らずのおぼっちゃまを騙して結婚までこぎつけた
のですね。
狙いどおり、玉の輿ですね。(でも、美人ではありません)
スミマセン。腹が立って書きこんでしまいました。
「自分に自信がなくて人間的にちっちゃい」
あ~なるほど、その通りです。
その運動会父さんは、
お父さんが立派な医師で、御自分はかなり遠回りして、なおかつ
何年も国家試験浪人。
やっぱり心の中にはいろいろあるのかもしれません。
行事ごとに白衣。昔ならば何も言われなかったんでしょうね。白衣って基本的には自分を守るために
着るもので相手に対して「衛生的」なんて考えていません。仕事の途中でちょっとだけ見学する程度
なら脱ぐのが面倒って人も多いのでは? 医療機関や研究所の近くの昼食時は白衣は普通ですしね。
医師で自主的に遠回りする人はいますよ。「何年も」は珍しいでしょうけれど、卒試が大変な大学で
は国試に落ちる人もいますしね。
「自慢」って相手側の受け方にも違いがあります。普通に話していても「自慢」と思われることで、
医師との職業も隠す人も多いですよ。もっとも未だ学閥社会ですから医師通しでは無遠慮に質問しま
すけれど。「主人が医師です」と自主的にいう無資格の女性をみますと「医学部に行けなかったお嬢
様かな」なんて思ってしまいますが・・・
実家がお金持ち以外の若い男性医師を交際相手に選ぶナースさんって尊敬できますね。「玉の輿」っ
て考える人は、まだいますかね。




































