在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
医者の夫を自慢する奥様は元看護婦
自分が医者でもないのに、旦那様がお医者様であるだけで、
自分が医者のような気分になっている方が身近にいます。
働いている私を小馬鹿にし、『お仕事大変ねぇ~』
『なんで仕事なんてしたいのぉ~』
明らかに馬鹿にしている様子。
『〇〇大学はダメ!馬鹿だし~』などとほざいている彼女は元看護婦。
あなたは人をばかにできる立場なのかしら。
3Kの元看護婦でしょうが!!学卒じゃないでしょう!
(すべての方を批難している訳ではありません。看護婦は立派なお仕事です。)
地方出身の田舎娘が、世間知らずのおぼっちゃまを騙して結婚までこぎつけた
のですね。
狙いどおり、玉の輿ですね。(でも、美人ではありません)
スミマセン。腹が立って書きこんでしまいました。
奥様の前職は様々ですけどそんなに裕福ではないことに
気が付いていない方が多い。
開業すれば一人親方。
体を壊せば失業。事故を起こせば保険医停止。
医師会の力も弱くなり診療報酬は下がる一方。
勤務医で大学病院勤務ならば手取りは月50ぐらい。
皆バイト代で住宅ローンと教育費を払う。
バイトは隣県ぐらいなら普通に行くので車通勤での事故も多い。
早朝出勤深夜帰宅。
帰ってきたと思えばすぐ携帯が鳴る。
離婚率も高い。
何を自慢しているのかわからない。
医師会の職員の方がずっと幸せに見える。
次生まれ変わったら、地区医師会に就職したい。
夫は旧帝大医学部卒の医師
代々続く開業医の出身ですが、研究がしたいと跡を継がず、研究一筋
大学の給料だけでは月50ありません
アルバイトを加えた収入でやっとこさ3人の子供を育てています
今、二番目の子が中受真っ最中
三番目は再来年、その翌年が一番目の子の大受
薄給の家庭ながら、学歴へのこだわりは人一倍
大変よー
私の若い頃は看護婦さんは今ほどもてはやされていなかったような記憶があります。
夫のことではなくて、
自分が看護婦であることを自慢げに話す人に最近よく会いますね。
不況下でも仕事がたくさんあるからでしょう。
看護婦さんの仕事自体は羨ましくないけれど、
仕事が選べるのは羨ましいです。
皆が実学?というか仕事に直結することばかりをもてはやすと、教養系の学問はどうなるのでしょうね...
英文学や国文学などはもう趣味でしかないのでしょうか。ゆとりとか余裕という言葉が懐かしい。
>皆が実学?というか仕事に直結することばかりをもてはやすと、教養系の学問はどうなるのでしょうね...
>英文学や国文学などはもう趣味でしかないのでしょうか。
今の時代、大学で英文学や国文学をやっていても結局、就職は小売業というパターンが多いみたいですからねー。
スーパーでパートをした時に、売場の女子正社員が意外と高学歴なのにびっくりしました。
マーチクラスで英文学科や国文学科の人がたくさん。新卒で配属になった子も国立大学の文学部だったし。
ドラッグストアの販売でも結構いるみたいですよ。四大卒の英文学科や国文学科。
総合職とはいいながらも、結局販売職なんですよ。激務だから結婚や出産をしたら辞める人多いし。
看護師さんも激務は激務なんだろうけど。
だから、資産家のお嬢さんなら文学部ということが顕著ですね。明治~昭和初期の文学は特権階級のもの、を彷彿とします。
中高一貫私学でも、資産家系と実学志向系に分かれていますよね。我が娘の学校は中堅ですが、トップクラスは見事に医歯薬看護の医療系と、一部マスコミ系狙い(早慶文学部狙い)です。
文学を深く勉強できなくても、学者さんがつないでくれていれば良いのでは?
パート同期が、8年くらい前に卒業しましたが、国語学の卒論で人気歌手の歌詞を選んだと言ってて、びーーっくりしたことがあります。
大学進学者増えすぎで、レベルも落ちまくり。これではまともな就職ありませんって。
私(40代後半)の時は、大学進学率も今程高くなかった上に、
当時から就職に結びつかないの国文科とか英文科の女子大に来るような女の子って
大学資格も花嫁道具の一つという感じできている観がありました。
私の通った、都内の某女子大も、家はまあまあ裕福、真面目で勉強の好きな女の子という感じの方多かったです。大学が乱立している今よりも学生の質は高かったように思います。
薬学部に行く子でも、3年位お勤めして寿退職というケースも少なくなかったのでは。
親の方にも、将来いいところにお嫁に出す為に、薬剤師や栄養士の資格で箔をつけさせるという
考え方もあったようです。理系が強い人しか適いませんが。
そういえば、、もうすぐ40歳なのに、「医師限定」でお見合い相手を探している 薬剤師資格を持っている高校の同級生がいました。
とにかく20数年前までは、今のように実学重視とは違う雰囲気はありました。
家政科なのに、栄養士の資格の取れない女子大とかもありましたが、
今もそうなのかしら?




































