女子美の中高大連携授業
医者の夫を自慢する奥様は元看護婦
自分が医者でもないのに、旦那様がお医者様であるだけで、
自分が医者のような気分になっている方が身近にいます。
働いている私を小馬鹿にし、『お仕事大変ねぇ~』
『なんで仕事なんてしたいのぉ~』
明らかに馬鹿にしている様子。
『〇〇大学はダメ!馬鹿だし~』などとほざいている彼女は元看護婦。
あなたは人をばかにできる立場なのかしら。
3Kの元看護婦でしょうが!!学卒じゃないでしょう!
(すべての方を批難している訳ではありません。看護婦は立派なお仕事です。)
地方出身の田舎娘が、世間知らずのおぼっちゃまを騙して結婚までこぎつけた
のですね。
狙いどおり、玉の輿ですね。(でも、美人ではありません)
スミマセン。腹が立って書きこんでしまいました。
>看護師さんは立派なご職業ですが、男性の裸体なども見ることもあり、昔はお嫁入り前のお嬢さんでなる方は非常に少なかった訳で、
これっていつの、どこの話ですか?
私(50歳)の子どもの頃、わが家には准看護師をめざす女の子達が常時、下宿していました。
わが家は、小さな町のクリニックでしたが、島根県や鳥取県・岡山、時には九州地方出身の看護士をめざす子ども達を預かっていました。
多いときには同時に4人。これは、受け入れ側の看護学校の寮がいっぱいで入りきれなかったのと、夕方から2時間の診察を手伝うかわりに、看護学校にいかせてあげるという制度があったからです。私の母が、食べ盛りの子ども達の食事に気を使っていたのを覚えています。
1980年まで受け入れていました。
この子ども達は、全員中卒です。
そして当時の看護学校は、こんな子達であふれていました。当然、お嫁入り前ですね。
地方出身の看護師(44歳)です。
夫の父は苦学して開業医し夫の母も看護婦でした。
なので私と夫が職場婚はごく自然に受け入れられました。
夫の父はお金に苦労したせいかみみっちく一番安価な消毒剤もけちるほどです。
今でこそ地域ではそこそこの病床40床の整形外科を営んでいますが正看護師の数を安く揃えるために72歳の母や子供たちの妻を形式上雇っています。実質は正看ひとりと若い準看護士や看護学生が安く雇われています。
私も週4で働いています。
母は急にお金持ちになったのに成金ではなくブランドものは高価で手が出ないと言って買ったことがないような人です。
出入り業者からのシャネルのバッグ等の贈り物も値段ではなく「使えるもの」を使う程度であとは夫がよそ(お姉さん?)にあげたりしていたので最近は私が買い取り屋に持っていって換金します。
夫(50歳)もその弟(45歳)も近くのスーパーでは有名らしいです。食料品売り場のゴミ箱に捨ててあるレシートを集めて領収証を書いてもらうのが子どもの頃からのお手伝いだったからです。今でも家族でご飯を食べに行くと領収証は〇〇病院様です。はずかしいです。
そんなわけで唯一の息抜きは子どもたちのお稽古や塾通いです。
孫のためなら財布も緩むし、私に自由に任せてもらえます。
わざと都心の「一番良い先生」についてレッスンし、週3でお勉強もさせます。
その間私はエステ、ネイル、ランチ、ショッピング...。
これくらい許してもらって良いですよね。
なりすましでしょう。
病床40で整形。
出入り業者からCHANEL。
準看護士。
現実を知らないからこその内容だわ。
病床19で整形。
出入り業者からメモ帳。
准看護師だったら信じたのに。
惜しいっ!!




































