在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
女子で一番楽して500万稼げる進路は?
高収入男子が減って、年功序列が崩壊した昨今、「専業主婦」っていうポジションは、レアだし、極めてリスキー。
でも、出産育児を考えると、総合職で男性並みにずっと働くのは厳しいし、医者であっても時給がいつまでも高いか不透明なのと、中学受験から研修が終わる30ぐらいまで不眠不休で働くのもつらい。
じゃあ、これからの女子、一番居心地の良いポジションって何って考えると、自分で500万を稼いじゃうこと。そうすれば、家庭内での発言権もあるし、いざとなれば離婚もできる。でも、大変な思いをして500万を稼ぎたくないのが本音。家事育児との両立が容易な仕事がいい。
肩ひじ張らない、でも自立もしている、そんなこれから女子にぴったりの進路ってなんですか?
公務員の仕事実態、例えば補助金の申請について、申請打合せ→現場確認→申請可能→見積書添付申請→許可書発送→受理→実行→結果報告→領収書添付補助金振込先申請→振り込み→やれやれようやく終了、数万円受領やったあ! 業務改善の余地がありそうです。
将来特に地方の市町村では高齢者が激増し、反対に若者が都会に出てしまっている。いままでのような行政は成り立たなくなること必至で、税収激減で人も増やせないはずですから、一部助成金を与え自分たちでやってということになるでしょうね。
公務員女子は婚活市場でも大人気です。
職場では若い女性職員が少ないうえ、無理なく共働き、子育てができそうな相手、
そこそこ高学歴で努力家となれば引っ張りだこなのも当たり前。
今は男性も自立した豊かな生活を一緒に送れそうな女性を求めているみたいです。
何故、市役所の職員やその家族のスポーツクラブや心理カウンセリング代金まで福利厚生という名前の税金で支払われているのか?
何故、税収不足なのに、民間よりも市役所の給料の方がずっと高いのか?ということは問題にせず、娘を市役所へ…という発想はどうなんでしょうね。




































