入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
お金に困ってないけどパートしてるって本当?
パートがジム代わりとか、習い事に飽きてパートが趣味、暇つぶしとか‥本当なんですか?
もちろんパートにも色々な職種があるのは知っていますが、そこで挙げられていたのは接客の仕事ばかりでした
暇つぶしにしては過酷すぎませんか?
お給料は安く、立場も弱い、立ち仕事でハード
それすらも楽しめる程、余裕があるという事でしょうか?
馬鹿にしたいのではなく素朴な疑問です
実際のところ、2000年に入ってから女性就業者は増加基調。しかしながら総労働時間は現象傾向に。つまり女性就業者は増えましたが、結果的には非正規雇用の就業者のほうが増えているとのこと。女性就業者が増えた理由の一つは、中高年世代である夫の収入の減少があげられます。非正規が増えているのは、ライフワークバランスを維持するために正社員にはなりだがらない人が多いから。
私自身は少しでも貯金が増えたらと思い働きにでました。同僚の一人も、子供にお金を残してあげるために働いているとか。別に恥ずかしいことではないので、聞かれたらそのように答えています。
お金持ちの方はお金のことは特に考えずに働ける、そりゃあそうでしょう。
自分で自分を客観視するなら、現状に満足している人は一定数いると思います。
少なくとも私はそうです。
昨日と同じ自分の生活で十分幸せ。
毎日何事もなく平和に暮らせていけることが最高に幸せ。
毎日ガツガツ昨日よりも今日、今日よりも明日と自分の生活環境に満足せず、もがきながら生活することを肯定するのですか?
何だか疲れそう…。
例えば自分のスキル形成等では当然そういう一面もあるのかもしれませんが、家族との生活の中で、そんな評価をしていたら安らげる家庭にはならないと思います。
皆様の考えがすごく勉強になります。
属性により考えは変わりますよね。
私は東京住まい、転勤族、アラカン(アラフィフと言いたいけど)(まだ結婚はクリスマスケーキ、大卒でも女子は一般職が普通、結婚退職強要の時代)でしたから、子供が大きくなって、主婦業が減った頃にはパートが現実的な選択肢でした。女性が働く制度が充実した今が羨ましいです。
子供(中学生以上の)は自分は受験勉強頑張っているのに、母が遊んでいる、のんびりしている矛盾には敏感に反応します。。母も頑張っている姿、能力をのばそうとする姿を見せることは、エデュ的にはそれなりの意義があったかと思います。(もちろん専業主婦でもその姿を見せることは可能ですが、)。
結局人生欲張りなのかもしれません。家庭も子供も仕事も手に入れたい。
若い頃に家庭と子供を優先したため、仕事はパートという雇用形態になりましたが、人生100年時代、子供時代22年、独身時代4年、ほぼ専業主婦時代(キャリアをほそぼそつなぎ学校にも通ったけど)20年弱、就労時代ほぼ20年、リタイアして趣味や余暇を楽しむ時代20年〜。なかなかよい配分だったと思います。
よくわからないけどさんのレス
〉実際にあったら、優しそうでおとなしそうで、お金持ちなのにすごく地味で、無口でびっくりされると思います。
ただ、特にこの少子化の時代、女性も(事情がなければ)働くのは当たり前、フルタイムが無理であればパートでも、どんな職種でも当たり前、働くことは(ボランティアや主婦労働も)尊いという考えは守りぬきたいですね。
〉お金に困ってないけど、パートしてる→はいを証明したくて
〉コロナでレジやお店番ならパート少し考えますね。
〉お金じゃない、パートは趣味なの。生きがいなの。
以下私の感想です。
一番おっしゃりたかったのは、私はお金に困っていないけどパートしている。ということですかね。
お金に困るというと語弊がありますが、蓄えがなくなったり収入が滞ると人は生活ができなくなります。
よくわからないけどさんのように、お金の心配が皆無で、仕事は楽しい趣味という位置付けの方もいてもいいと思いますし、実際にいることが解ったスレでした。一方で仕事が向かなかったり、うまくいかずに辛くて悩んでいる人も世の中にはたくさんいます。人はなぜ働くか‥。正解は一つではないですが、根本的なことをいえば自分や家族の生活費稼ぐために人は働くのですよね。「そのことも」とても立派なことだと思います。






























