今年入学した高1生が語る青春リアル
今年度願書の締め切りについて
願書の締め切りを疑問に思っています。
今年度は16日必着となっているのですが、私は10日に書留を郵送し学校に11日に到着しましたが連休のため郵便局保管となり、そのまま13-16日は学校閉鎖、その後また土日のため到着予定が19日となってしまっています。
これは、16日までと書いてあるけれど、実質9日(金)までに到着しなければいけなかったということでしょうか?
そこまで確認していなかったのが甘かったとは思うのですが、もうこれは失格なのかと諦めきれずにいます。
皆さんは9日までに届くように出されましたか?
ざっとスレを見ましたが、やはり他の学校と比べて従順というか、学校崇拝というのか、とても強い親御さんが多いことが伝わります。すこし不思議なのは、疑問に思ったことを学校に聞くことも躊躇するという、ある意味、従属関係的ともいえる独特な空気があることでした。
これが現代にふさわしいのかどうか、また家庭の考え方にマッチしているのか、それは各々が考えればよいのでしょう。
特にここだけではないかと。某附属校の厳しい選定を聞いてます。
願書のボリュームがそれなりにあるところはその辺りで落とすのですよ。第一段階はどれだけ完璧に提出しているかですよ。
落ちた方々は自覚がないからそれが原因とは知らないでしょうが。
今回の疑問を学校に聞くのを躊躇するのは、自分の不手際の可能性を感じているからですよ。問い合わせが合否に響くかもしれないという思いからの躊躇は従属というより志望度の高さだと思います。それはこちらに限らず、熱望校である程、みなさん簡単に問い合わせなんて出来ないものだと思います。また入学後ならどの学校でも質問くらいフランクに出来るでしょう。
カトリック・伝統・女子校に挑戦しようとするご家庭は学校に従順な傾向あると思います。こちらより四雙や白百合の方が強そう。いずれにせよ、学校の方針と合致しているし志望度も高い、学校への敬意の表れです。
多少はあるかもですが、少子化、コロナ禍明け、一昨年の出願者数多の影響と減要素はあり、一概には言えないと思います。
中学の偏差値でみたら洗足学園中学校が神奈川女子トップになってますが、洗足をけって横浜雙葉を選んで通われてる方もいらっしゃいますよ。
小学校受験「だけ」に重きを置いているご家庭がいらっしゃると言う事でしょうか。その先の中高や大学進学の事までは考えていらっしゃらないのですか?進学実績やお子さんのキャリアを考えたら慶應や洗足を蹴るって発想にはならないと思いますが。




































