女子美の中高大連携授業
犬、ペツト飛行機内同行?
今回の飛行機事故でペツトが飛行機内でも他の場に置かれていることに対し
飛行機内同行の意見が多くでました
今回の事故でペツトだけ亡くなったケースがありました。アナウンサーが涙ながらに伝えました。芸能人からの発信もあり
凄い数の申請書が集まったようです
個人的に反対です
人が1番でしょ
今後災害時も避難所には入れません
ペツトを飼う方はそこまで考え
飼って頂きたい
まずルールがありそれを守らせるにはどうしたらよいかを考え、共通のルールを守ることで生じる連帯感で結ばれていくのが日本文化。
人間の自由や人権を擁護するためにルールがあると考え、それが自由や人権の擁護に繋がらないと考えれば、積極的にルールの改善を行うのが欧米の文化。そのためには、自由や人権とは何かを常に原点に立ち返って考察していく。
ルールに対する考え方が微妙に違います。
>良識的な人間であり、自分だけでなく全体の安全を考えられる人は、緊急時にいちいちイチャモンを付けずに乗務員の指示に従います。
手ぶらでも命があれば何とかなるのですから。
緊急時にすべての人間が良識を持ち合わせると考えない方がいいです。緊急時は訓練を積んだ乗務員が神であり鬼であるべきと思います。非常時はおもてなし精神をかなぐり捨てて、ルールに従わない人は殴り倒してねじ伏せてもOKぐらいのコンセンサスを形成して欲しいです。
>非常時はおもてなし精神をかなぐり捨てて、ルールに従わない人は殴り倒してねじ伏せてもOKぐらいのコンセンサスを形成して欲しいです。
客室乗務員はおじさん用のホステスではなく、保安要因なのですから、容姿などより体力判断力責任感があり、医療知識、語学が堪能で、格闘技なども出来る方の方が適当なのかもしれませんね。
海外は男性CAが多いですが、日本ももっと男性を増やしててもいいと思います。
そもそも論。
滑走路に航空機がある状態で、着陸ができてしまう、フェールセーフ発想ゼロのシステムこそが問題。
管制官、海保機、JAL機、いずれかの見落とし、ヒューマンエラーがあっても滑走路での鉢合わせなど起きないシステムが無ければまた同じ事は起こり得る。
そこの議論が全く起こる事は無く、枝葉末節のペットをどうするか問題に矮小化されて騒いでいる時点で、日本終わってるわと思う。
このフェールセーフゼロ思想は、福島原発の非常電源、洪水で電源を喪失するなどという、海外の原発で複数起きたトラブルがあったにも関わらず、水没する低地に置かれて案の定電源喪失で爆発を引き起こした原因にもなっている。
この際にもほとんどこの点を問題視する論調が少なく、未だ原発事故は単なる人災であって、自然災害では無いと気付いていない人が多いのが日本。
あれから10年以上経っても、何ら変わらず。危機管理、安全管理という常識が全く育たない日本の国民性に暗澹たる気持ちになる議論が繰り広げられているなと思います。
結論さんのご主張は、ルールがあっても「守る態度」に異民族間で相違が出るというお話でした。ですから、ルールを守る判断を当事者に委ねる範囲は広くないほうが、多民族間での折衝では問題が少なくなるのでは?と申しました。
その点についてはいかがお考えですか?
「ルール」については規範みたいなものをお考えなのか、コモンセンスみたいなものをお考えなのか、ちょっとよくわかりませんでした。社会によってルールは違って構わないと思いますし、そのルールが社会に及ぼす影響とかも混ざったコメントですよね。広すぎて、私はこちらのお話にはついていけません。失礼しますね。
石田ゆり子さんが炎上してしまってコメントだしてましたよ。今ではなかった。感情的になりすぎた。と
被災地で苦しんでる人もいる中でエデュで盛り上がるのはこの話題ですか?
ペットを亡くして悲しんでる飼い主さんも自分のひと言で被災地のことよりもこちらの話が盛り上がっていることにより一層心を痛めてるかもしれないですよ。
タレントの川崎のぞみさんがふるさと納税を通じて100万の寄付をしたら返礼品狙いだとか節税対策だとか叩かれてコメントを出してました。(返礼品のないふるさと納税だったらしいのですが)
まあ発信しなければわからなかったと言ってしまえばそれまでですが、SNSで世の中便利になりましたが、自分ではなにもしないのに人のことをあれこれ言えてしまうのもちょっとどうなのかなと思う部分もありますよね。
紗栄子さんはいち早く被災地のペットを預かるシェルターを作ったそうです。立派です。(そこでも石田ゆり子ゆりこさんの名前を出して批判してる人がいましたが)
ペットは家畜と同様と思う人、ペットは家族の一員だと思う人 人はそれぞれですが、もうそろそろおしまいにしてもいいのでは?
いくら自分なりの正論を並べたところで、これがずっと続いてる時点でただの野次馬ですよね。
まずは、この論争自体が、今、必要なものなのか理解に苦しむ。
日航が嫌いなマスコミが、日航の素晴らしい緊急時対応を賞賛したくなくて、ペット論争にすり替えた結果、まんまとその意図に、庶民が(こうして)上手くのせられているに過ぎない。と私は思う。
とは言え、世の中、大概のことは数的メジャーの意見が正となるし、ペット命!と勘違いしている日本人が増えていることも否定できない。
例えば、その国に居住する移民も、少数のうちはおとなしくその国のやり方に従っているけれど、多数になったら自分たちの希望を主張して抗議してくる。
このペット論争も同じ。
ペット飼っている人が乗客多数派になれば、航空会社も利益優先民間会社なのだから(それが緊急時に迷惑行為であるとわかっていても)ペット同乗可になる可能性も大いにある。とは思う。
その昔、機内で喫煙OKだったことを思い出せば、この先、ルールは変わることも想像できる。
ただ、人間の命優先であること、緊急時の性善説(ペットを置いていくルールに従う人間が普通であるという考え方)は捨てるべきことは、全世界の人間の数的メジャーであろう。
そう考えれば、この先、ペットを人間と同等に扱えと(家族と)主張する人たちが数的メジャーになったとしても、まずは、(この国では)ペット同乗可の特別便を作るところからはじまるのだろうと予測する。
私的には、ペット同乗可の便には、絶対に乗らない。
私はペットを飼ってないし、どんなに可愛いペットでも自分の子供や他人のの命より優先することはないと確信できるので、この論争は馬鹿げているとしか思えない。
だいたい、今回だって、そんなにペットの命が大事な方は、飛行機(貨物)に乗せない選択をしただろう(旅行に連れて行かないか、自家用車で移動する)。
ペットオーナー方には、一般社会のルールに則って、ペットは人間と同等の命ではないことを理解して、責任と自覚を持って生活していただきたい。




































