在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
(新)横浜サイエンスフロンティア高校
作成日時順に表示されるように変更されたことに伴って、
横浜サイエンスフロンティア高校に関する最新情報は、こちらに
集約することにしたいと思います。
ご協力をお願いします!
これまで関内の教育委員会内にあった開設準備室の先生方は、
本日、予定通り、校舎が竣工したことに伴い、横浜サイエンスフロンティア高校
の職員室に移転したそうです。
今後、当面、1月6日、7日の施設見学会(中学3年生とその保護者限定)や
1ヵ月後に迫った前期選抜の準備に忙しいとのことです。
(施設見学会の案内)
http://www.city.yokohama.jp/me/kyoiku/sidou2/koukou/sfh/examinee/
「中3の女の子をもつ母」様
神奈川県立高校が県内全域(学区撤廃)された後も、横浜市立高校、
川崎市立高校、横須賀市立高校の通学区域(学区)は、それぞれ市内です。
理由は、それら市立高校は、国や県の税金は、1円もかかっておらず、
建設や維持管理にかかる予算は、全額「市税」によってまかなわれています。
したがって、その税金を支払っている市民が優先されるという考え方です。
横浜サイエンスフロンティア高校は、横浜市立高校ですから、学区は、横浜市全域
ですから、当然「鶴見区」だけではなく、横浜市18区が学区です。
ただし、横浜市立普通科高校(金沢・南・桜丘・東・戸塚)の学区外入学許可限度数が、
8%であるのに対して、横浜サイエンスフロンティア高校は、30%に拡大されました。
これは、全校「理数科」の高校がほかにないことを配慮するとともに、意欲ある生徒を
広く学区外からも集めよういう考え方です。
横浜市の税金を払っていない方に、「法の下の平等」とか言われても、議論にもなりません!
30%の中に入るよう頑張るか、横浜市に引っ越すのが良いでしょう・・・
おっしゃる通り。鳴り物入りで開校し、目を見張るばかりの施設。しかしソフトの教師達の質は?というと実にレベルの低い方も(公私において)玉石混交といおうか実際に居られる。女子を持つ親御さんは特に男性教師に注意すべき事を忠告申し上げます。
>実にレベルの低い方も(公私において)
女装して生徒と一緒に踊る! こんな教師のいるところでいいのか。
http://orange.ap.teacup.com/applet/junjunsouma/119_2/image




































