女子美の中高大連携授業
2021年度入園検討ローラスインターナショナル知りたいです
3歳4月から入園を検討し、他の英語幼稚園と迷ってます。
こちらに決める場合、初等部までを検討してるのですが、
初等部に通った場合の日本語力について情報がなく、、。日本語授業があるようですが、日本語読み書きや漢字、どの程度できるようになりますか?
また、初等部の学費も知りたいです。
お恥ずかしい話ですが、外国人子女向けインターは、家計上、幼稚園は払えても、小学校〜高校まで払い続けることは厳しい状況です。初等部で、初年度以降も年間200万は超えますか?
中高で日本の学校の受験(英語に力をいれている中高)も少し視野にいれています。
そのときに、英語メインで受験をするにしても、最低限の日本語力がないと厳しいと思い、日本語力が気になってます。
この学校について、他のことでも情報お持ちの方いらしたら、
どんな情報でも構いませんので、よろしくお願いいたします。
内部情報をありがとうございます。
一点だけ教えて頂きたいのですが、ローラスはIBではなくケンブリッジのカリキュラムを採用しています。個人的にはIBよりケンブリッジカリキュラム(特にAレベル)の方が難易度が高いと感じています。
IBに申請するレベルではない、、というのは具体的にどういうことでしょうか?IBに申請できるレベルではないのに、より高度なケンブリッジカリキュラムに申請できるはずもないと思うのですが。。
それから、講師については、ローラスの求めるレベルにあわない講師は解雇された、と在校生より聞いたことがあります。先生方にとっては解雇は不本意で学校に恨みを抱く方もいるのかもしれませんが、教師のレベルを保ち、教育水準を保っているともいえると思います。
キンダーからプライマリーに子どもが進学しております。
内部生7割、外部性3割がだいたいの目安です。また、昨今、私立小受験が過熱しておりますがインターも同様で今年の受験(2022年度入学)はローラスもかなりの倍率になっていたと受験された方から伺いました。
ローラスはケンブリッジカリキュラムを採用しています。日本ではIBが学習指導要領に盛り込まれたため、こぞって日本の学校もIBを取り入れていますが、海外ではケンブリッジカリキュラム採用校のインターの方がやや多い状況です。
どちらかというとケンブリッジカリキュラムが日本に近い基礎学力を重視しているのに対し、IBは概念的な要素が強い、と海外のインターで教師をしている友人から聞きました。イギリス王室のウィリアム王子などがケンブリッジカリキュラムでしたよね。
ローラスの高校がケンブリッジカリキュラムの認定を受けると、国内の大学も受験が可能になります。(こちらは文科省のHPで確認した情報なので、真偽のほどは直接ローラスや文科省に確認した方が良いかもしれません。)
カリキュラムはどちらが良い悪いではなく、ご家庭の方針やお子さんの個性などで向いているものを選ぶと良いのかなぁ、というのが個人的な感想です。
中高も説明会の告知がはじまっていたので、直接ローラスへ問い合わせると良いのかもしれません。
つたない説明で申し訳ありません。




































