今年入学した高1生が語る青春リアル
名進研小学校ってどうですか?
塾に行かずに難関中学校を目指せるという小学校。
良くない噂も耳にします。。。
通っている児童はよく勉強しますか?成績優秀ですか。
授業についていけない生徒へのフォローはありますか。
先生は熱心ですか。
親御さんは付き合いやすいですか。
特に高学年のクラスの様子が知りたいです。
よろしくお願いいたします。
お言葉ありがとうございます。
先述通りで学校に良くなって欲しいという願いがあります。
そのために、共有すべき良くない情報もあると勝手に思ってます。
やはり声が大きく増えていかないと変わらないことあるでしょうから。
批判的な書き込みは完全に全く気にならないんですね。
そもそも息子のこと、皆さん心配して頂けますが、会えばきっとわかってもらえます。幸せに過ごしてますよ。
ですから、余裕持っていろんな掲示板やXに出入りできてるわけです。
またお知りになりたいことで、私でわかりそうなことあればお尋ねくださいませ。
閑話休題
長期休暇の話でもしましょうか。
春、夏、秋、冬、GW、それぞれ春休みが2週間程度、あとは1週間程度です。
GWの間の平日はたいてい休みになります。
一般的な夏休み期間はサマースクールという名で学校に通うことになります。
よって夏休みは盆休みの1週間程度。
こんな感じで子どもを長く預かってもらえるのは、この学校の魅力ではあるんですよね。
息子さん、例の一件の後で精神的にまいっているのかなと心配していましたが、幸せに過ごされているのですね、安心しました。
このご時世、自分の子供もそういう目に遭う可能性が無いとは言えません。もし、そうなったときに親としてどういう対応をすれば良いのか悩んでしまいます。
Xや掲示板に書き込んで事を荒立ててもそれがデジタルタトゥーとなり、子供の人生にずっと付きまとうようになることが決してプラスにならないと思っていましたが、 93万被害者さんのところはそういうことにも動じない家族の絆があるのですね。羨ましいです。
お言葉ありがとうございます。
犯罪被害者となった経験からお伝えできるとしたらば、「常識の通じる相手ならば弁護士(専門家として)を入れるなりして、話し合いを重ねる」、「常識が通じない相手と解れば弁護士と闘い方を考える」となるかと思われます。
私には普段から忌憚なく話せる優秀な弁護士の友人がいまして、それが幸いしました。
学校は、今回のように「学校内で起きたこと」であっても「常識が通じない相手」が絡むと、お手上げです…、「警察へ行ってください」とすらなります。
いずれにせよスピード感が大切ですし、「これ、揉めるかも」と思ったら、相手や学校との電話などは全て録音しておきます。相手を責めるためというより、感情が覚めた後に自分と相手がどのような言葉を使って話し合ってるかと確認できます。
デジタルタトゥーはこれまた「異常な感覚」とか言われるかもですが、あえて残すことにしました。マスコミの方ですら心配してこちらにいろいろ確認してきたくらいです。
いずれ息子は今回の件を振り返ったりする日がくると思います。
起きたことは今更どうしようもないです、ただ、その時、周りの大人がどう動いて解決したか?加害者はどういう扱いを受けたか?
それをあえて残すことでフラッシュバック対策とする、これが目的です。
加害者だけでなく、被害者の方も進学先の中学校やそのOB、在校生やその保護者達から何かと煙たがれてしまうような気がします。
もちろん被害者なのですから加害者とは立場が全然異なります。しかし、この一件をマスコミ・X・掲示板等を利用して事を荒立てるという行為を入学する中学校側がすんなり受け入れられるのか甚だ疑問です。
入学後、もし何か問題が起きればこのスレでの小学校と同様に自分たちもあれこれ叩かれるのではないかと危惧し、誠に失礼ながら何かと警戒されてしまうのでは?
恐らく93万被害者さんもそれを覚悟の上で行動されているのでしょうし、被害者であるお子さんも大好きなご両親がしている事だからと十分納得されていると思いますので、余計なお世話なのかもしれませんね。
お言葉ありがとうございます。
Xで発信もしてるのですが、うちは既に進学先に自己申告してます。
恐縮ながら事を荒立てざるをえない状況に追い込まれたことはどれだけでも説明可能ですし、ハッキリ言ってしまえばここに至るまで小学校との話し合いや提案は重ねてます。
「学校内で犯罪行為が継続的に行われていた」
という事実がまた仮に起きた時、真摯に解決する姿勢が無ければ学校としての存在意義などそもそもないと思います。
正論が煙たがれるような環境であればこちらから身を引くなりします。進学先はそうではないと思っているので通わせる意向です。
今回、巻き込まれた子たちと親御さんとは早々に和解し将来に向けてと足並み揃えました。
加害者A親子の異常さを通り魔に刺されたくらいの感覚で咀嚼し、息子の心を黙殺して生きていくことを選びませんでした。
そのことで巻き込まれた子たちの誤解が生まれたりもしてます。
マスコミさんとは放送内容の調整が少しは出来るのでその旨実行しましたが、ネットはそうはいきません。
その件などに関する発信、加害者Aが近くに来てしまう可能性のある方の不安などにお答えできる限りで対応すること、そしてあえて言いますが自己満もあって動いております。




































