女子美の中高大連携授業
息子の女遊びを容認する母親
甥っ子は容姿は普通ですがコミュ力が高く若い女性によくモテるようです。
(例えるならロンドンブーツの淳さんのような雰囲気)
高校、大学までは全くそんな話を聞かなかったのに、一流企業に就職してから叔母である私にまで二股自慢をしてきたりするのです。母親である義姉は困った顔をしながらなんだか誇らしげ。それどころか「どうせ結婚はまだまだなんだから色んな女性とつきあえばいい」「でも決定的な言葉は言うな」「○○大以下の子は遊びで、結婚は○○大以上の子」等、遊び人息子にアドバイスする始末。
お相手の娘さんが不憫でならないし、娘しかいない私には到底理解できません。
昔女友達が悪い男に遊ばれて泣いているのを慰めたことのある人も、自分の息子が女遊びをするのは誇らしい気持ちになるのでしょうか?
新婚の妻が里帰り出産後、そのまま実家から帰ってこなくて離婚、というような
ケースも増えているそうですよ。
夫は自分の子供には会えないし、でも養育費は払わないといけないしで その後の生活設計がガタガタになるケースも多いとか。
結婚後も、実家とのつながりが密なままである今の女性らしい話だなと思いました。
夫 夕食&後片付け、風呂掃除、洗濯物干し、ゴミだし、子ども寝かしつけ、保育園送り
妻 朝食&後片付け、弁当作り、洗濯物とりこみ、アイロン、出産授乳、保育園迎え
休日は分担で掃除、外食
これが当たり前にできるように息子を育てなきゃね
家事育児から逃げたくて会社帰りに時間つぶすようじゃ離婚まっしぐら
あと他の解決策は、どこかで見たが、
日本男性は東南アジアの女性に人気がある。お金もちだから。
これからたくさん介護職として若い女性が日本に来つつある。
インカレ女子とどちらか選ぶ?
日本女性は欧米の男性に人気がある。欧米の女性よりまだ控え目だから。
日本に来てる欧米人も男性が多いし、日本女性とのカップルも多い。
それぞれがもっとマッチングしたら、間違いなく日本の非婚化の緩和になるだろう。
どなたかが占いおばさんに質問されたいつ出会うのが良いかについて
統計がありました。
結婚した相手と出会った年齢と交際期間の統計
2010年のものですが、年々延びていて
男25.5 女性24.5
交際期間4.5年だそうです。
昔は交際期間2年とあるので、かなり延びていて、意外に堅実に愛を育てていると思いました。昔と違い現代では出会いは大学時代ではなく社会に出てからが多いよわかりました。
>日本男性は東南アジアの女性に人気がある。お金もちだから。
中国や東南アジアの農村部の女性とならマッチングするかもしれない
農村部は男尊女卑が未だに強いですから
都市部の女性が少々の経済力と引き換えに不自由を受け入れるかな?
それも今後アジア都市部の男性が並ぶ可能性が高いのに
都市部は女性が強いですから、産んでもらったらナニーを雇う
家事は男性主体
欧米人どころかアジア都市部の男性に日本人女性もってかれると思います
娘には最高の学歴と経済力をつけさせる、娘のパートナーには 専業主婦を希望すれば受け入れる経済力と懐の深さを求める、という意見をよく見たけど、最近はいないのかな。
定年退職まで家族を養うという責任がつきまとう男性と、仕事はあくまで自己実現のためという女性では バランスが悪すぎるでしょう。
そのうち卵子バンクを利用した試験管ベビーの時代に突入するかもね。少子化対策として政府も容認。男性も子供がほしけりゃ自分の精子提供で子作り。全て外注で、ナニーもやとって
仕事もバリバリ、恋愛は別にその時その時でバリバリ。そんな時代に突入するかもね。




































