在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
息子の女遊びを容認する母親
甥っ子は容姿は普通ですがコミュ力が高く若い女性によくモテるようです。
(例えるならロンドンブーツの淳さんのような雰囲気)
高校、大学までは全くそんな話を聞かなかったのに、一流企業に就職してから叔母である私にまで二股自慢をしてきたりするのです。母親である義姉は困った顔をしながらなんだか誇らしげ。それどころか「どうせ結婚はまだまだなんだから色んな女性とつきあえばいい」「でも決定的な言葉は言うな」「○○大以下の子は遊びで、結婚は○○大以上の子」等、遊び人息子にアドバイスする始末。
お相手の娘さんが不憫でならないし、娘しかいない私には到底理解できません。
昔女友達が悪い男に遊ばれて泣いているのを慰めたことのある人も、自分の息子が女遊びをするのは誇らしい気持ちになるのでしょうか?
確かに、母系社会は美男美女揃いってどこかの本で読みましたね。けど他部族との争いに弱いから、地球上ではほとんど父系社会がになっているとも。
今の日本はすっかり平和なんで母系社会っぽくなってきてますけど、皇室は父系です。200年後くらいは変わってるかもしれないですね。
最初から父親がいず、祖父母と母親だけに育てられると人生の基盤みたいな
ものが欠如しそう。
それより養育費だけを払うために認知して男に何のメリットがあるの?
離婚してるのだから再婚して新しい家庭作っても養育費を払わせられる
わけでしょ?
あまりに現実的ではないような。
>父親も、自分が産むわけではないので、一緒に暮らしていく中で父親としての意識が育まれると思いますが、それもない。
それは個人の好みの問題です。一緒に暮らさなければ父親の意識が生まれないというのは偏見です。
実は平安時代の貴族の男も子供と一緒に住んではいませんでした。
婚姻は妻の実家に通う通い婚が基本でした。
同居は狭隘な家しか持てない下々の者だけ。
この平安時代の貴族の伝統を今に復活させればよいのです。
平安時代の時代の貴族は子供がある程度の年齢に達すると自分の家に呼んだり、新たに家を構えたりして同居しましたけどね。
藤原道長みたいに、みかどの子供をいつまでま自分の手元に置いてコントロールした例もありますがね。




































