女子美の中高大連携授業
【インターエデュからのお知らせ】
旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
西へ逃げる東京都民
東京駅や羽田空港では、親子連れ(母親と小さい子供)が大挙して西へ移動しているようです。
実家やホテルをとってまで避難される方も多いとか。特に都心に住むプチセレブの方は多いようです。
理由は、おフランスやアメリカさんが退去命令を出したから、「さすが危機管理の進んだ西洋の国は違う!」ということらしいです。
太平洋戦争の時も大本営発表は嘘ばかりで、今回も国の言うことは信用できないとか!
JRも飛行機も事故に遭うリスクはありますし、それと健康に被害のある放射線が飛んでくるリスクのどちらが大きいかという冷静な判断が必要かと思います。
専門的過ぎて分からない、とにかく一旦逃げる・・・まあ、そんなところかもしれませんが、何か自分だけ助かろうと突然学校を休ませて帰ったりする姿はミットもないですね。
なんだか関西の観光地も閑散としてしまいそうですね。
そこに東北・関東の人が行けばいいのかも知れませんが
費用の面で個人で長期は無理かな。
数日だけ関西に行っても効果がないような気もするし。
*****
観光客キャンセル続出、関西にも打撃 旅行業界 募る焦燥
産経新聞 3月19日(土)15時7分配信
米国は地震発生直後の11日に自国民に渡航自粛を要請、原発事故が判明した13日にも再度、自粛を求め、16日には渡航延期勧告した。フランスは13日に渡航延期勧告。韓国は13日に福島第1原発周辺30キロを渡航制限地域に指定、中国は渡航自粛を求めた。これは外国人向けの観光旅行需要を直撃し、地震の影響がない京都、奈良などのツアーでも中止が相次いでいる。
外国人向けの日本観光旅行を扱う「東日旅行」(東京都)の国際旅行事業部によると、3、4月はサクラのシーズンで外国人観光客には人気。同社が扱う今年3、4月のツアーのキャンセルは中国などアジアを中心に、すでに数千人規模にのぼる。同社は「60年以上にわたって外国人向けの観光旅行を取り扱ってきたが、今回のような事態は初」という。
欧州や豪州からの旅行者を中心に扱う旅行会社「ツアーランド」(京都市)では4~5月に合計300~400人分のツアーを行うはずだったがほとんどが中止。担当者は「海外は原発の問題に危機意識が高い」という。
こうした状況が長引くと関西経済への影響も深刻化する。昨年は海外からの外国人観光客は861万人と過去最高を記録。関西国際空港(関空)でも開港以来最多の351万人となった。現状では、昨年のレベルからは激減することは必至で、どの程度の減少に抑えられるかが焦点。関空会社の担当者は「早い沈静化を望むしかない」と話している。
原子力発電所の爆発さえなかったら、関西の観光地まで閑散とする事態は起きなかったでしょうね。
むしろ、外国から「日本に行ってお金を落として、日本を応援しよう」と言ってもらえたかもしれない。
原子力発電所の震災直後の対応を誤ったのは誰なのでしょう?あまりに責任重大です。国を滅ぼす気か!?と。
私は今極力「陰謀」という言葉を使わないように自重しているのですが、
この「計画停電」にはどうしても胡散臭さを感じて仕方ありません。
わざと首都圏を混乱させ、人々をイライラさせようとしている?と疑いたくなります。
停電すると困るような重要な施設があるところは停電していないのかなと思います。
例えば葛飾区だと東京拘置所とか?
救急病院のあるところもそうですか?でもそれだとたいてい一つの区に
一つづつはありそうですが。




































