在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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放射性物質と食物の危険度
政府の発表がありました。
わたしは、そこで疑問をもちました。
本でよんだことがあるのですが、ただよっている放射性物質は、雨にとけ、土壌に降り注ぎ、その水を吸った動植物すべてが放射性物質に汚染されるとありました。
ヨウ素の半減期は、一週間程ですが、セシウムに至っては、その半減期は、とても長いもので半永久的に土壌を汚染すると。
今数日摂取ならば問題ないかもしれませんが、継続的に摂取した場合は、大きく人間に損傷があると。
大根やニンジンもすべてが水を取り入れ成長するのですから、当然放射性物質を内部に大量に吸い込むはずだと思うのです。
関東地方の農家の方のためにも、そこの消費者のためにも、汚染された土壌自体を取り換えるなど又そのような補助を国が行ってくださるなどの対策が打たれなければ安心して首都圏に住めないのではないでしょうか。
これについてご存じの方は、いらっしゃいますか。
>【2067081】 投稿者: なんともしもし
は、もちろん【2067013】 投稿者: 放射線に対する基礎知識さんへのレスです。
スレッド主さんのご質問については、風評被害を避けるために具体的に言いたくないのですが、セシウムもガンマ線として以前野菜の品質管理などに使われていたはず。今は知りません。
「関東地方の農家と消費者のため……」だけですか?
事故が起きてるのは、関東地方に電力を供給するための原発ですよ。
そのせいで、福島県の住民がどれほど被害を受けているか考えてください。
関東地方の方は多少の放射性物資や計画停電は我慢してくださいね。
>誤解されたくないように付け加えると、もちろん現在の観点から中途半端ではなく完全な出荷制限には賛成です。
自己レスですが、完全出荷制限は逆に信用にもなります。もちろん保障は十分にお願いしたいものです。




































