【インターエデュからのお知らせ】 旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

インターエデュPICKUP
62 コメント 最終更新:

放射性物質と食物の危険度

【2064307】
スレッド作成者: lli (ID:DbjPApCSQbQ)
2011年 03月 19日 22:24

政府の発表がありました。

わたしは、そこで疑問をもちました。

本でよんだことがあるのですが、ただよっている放射性物質は、雨にとけ、土壌に降り注ぎ、その水を吸った動植物すべてが放射性物質に汚染されるとありました。

ヨウ素の半減期は、一週間程ですが、セシウムに至っては、その半減期は、とても長いもので半永久的に土壌を汚染すると。

今数日摂取ならば問題ないかもしれませんが、継続的に摂取した場合は、大きく人間に損傷があると。

大根やニンジンもすべてが水を取り入れ成長するのですから、当然放射性物質を内部に大量に吸い込むはずだと思うのです。

関東地方の農家の方のためにも、そこの消費者のためにも、汚染された土壌自体を取り換えるなど又そのような補助を国が行ってくださるなどの対策が打たれなければ安心して首都圏に住めないのではないでしょうか。

これについてご存じの方は、いらっしゃいますか。

【2079309】 投稿者: 大変   (ID:nzrF3f7OL7c)
投稿日時:2011年 03月 31日 17:53

>社長や取締役など無報酬でいいんじゃないかな。


↑これはいいけど・・・


>社員は年収4割カット。


↑これは今現場で作業しているかたがこうなるのは心苦しいような・・・
業績が悪くなるのでしょうがないかもしれませんが・・・

【2079318】 投稿者: 大変2   (ID:06bpHl/Zu3s)
投稿日時:2011年 03月 31日 17:59

そうですね。

給与については、せいぜい管理職だけ何割かカットでいいと思う。

報酬は3年くらい(福島県、茨城県の農家や漁師さん等々へ十分な補償が
終わるまで)全額カットが当たり前です。<まず、こっちね。

【2079385】 投稿者: おや?   (ID:kX3yopT8huo)
投稿日時:2011年 03月 31日 18:54

IAEAが飯館村で1平方当たり200万ベクレル超過を検出。

「避難指示地域外の土壌に放射能汚染が広がった可能性ある」との事だが20日の時点で既に飯館村の土壌汚染測定値を京都大学が1平方メートルあたりに換算して推定326万ベクレルの土壌汚染を試算、ヨウ素とセシウムだけじゃなくその他の放射性物質も含めて「データ詳細を公表すべき」と警鐘を出していたんだけどね。

参考までにチェルノブイリ事故の時の強制移住対象地域は148万ベクレル、ソ連崩壊後にベラルーシが独自に定めた移住対象地域は55万5千ベクレル。

【2079531】 投稿者: スレ主です。   (ID:eDXfLQXW3VY)
投稿日時:2011年 03月 31日 21:04

皆様たくさんのスレありがとうございました。

いろいろな情報を頂き、みながよい方向に是非進むよう祈りながら、このスレをしめさせていただきたいと思います。ありがとうございました。

【2079549】 投稿者: 〆後にすみません   (ID:Js914wGHh26)
投稿日時:2011年 03月 31日 21:17

>IAEAが飯館村で1平方当たり200万ベクレル超過を検出。
「避難指示地域外の土壌に放射能汚染が広がった可能性ある」との事だが20日の時点で既に飯館村の土壌汚染測定値を京都大学が1平方メートルあたりに換算して推定326万ベクレルの土壌汚染を試算、ヨウ素とセシウムだけじゃなくその他の放射性物質も含めて「データ詳細を公表すべき」と警鐘を出していたんだけどね。



IAEAの調査では、土壌の表面から1平方メートル当たり「2000万ベクレル」の
放射性物質が検出されました。
ゼロが一つ違います。

【2079811】 投稿者: しめないで〜   (ID:4XL7VtJisMk)
投稿日時:2011年 04月 01日 01:01

まだまだ問題は続いている。

スレ主さん、しめないで〜

【2080068】 投稿者: 食の話   (ID:d9.hc0hNOY.)
投稿日時:2011年 04月 01日 10:46

スレ主さんが〆たいといっていらっしゃるので、ご迷惑になるかと思い、

牛肉の話を 「西に逃げる東京都民」のほうに書きました。

安全な食の話は、どこかで続けたいですね。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー