女子美の中高大連携授業
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
〆たのに、ノコノコ書いてすみません。
>然しながら現代社会に於いて何ゆえ受け入れ難いか。
日露戦役の後、義勇=忠君・愛国とセットで語られることが
運用面における、この「勅語」の最大の問題点やな。
なんか「軍人勅諭」と混同しとりゃせんか。。。
「義勇」ってなんでしょうか?
本木雅弘さんへのインタビューより、「明治は”義勇”に満ち満ちていた」
本木氏は16年前に明治神宮で結婚式を挙げ、そのときの「大御心」という明治神宮発行の書籍をこのインタビューに持っておられました。
「この大御心には『義勇』について『正しい勇気をもってお国の為に真心を尽くしましょう』と書いてあります。
すごく上手に言っていますね、曖昧さを含めて。何が正しい勇気か、現代では定義しづらいとおもいます。
自我を通せる時代になって、何が正しくない欲望で何が正当に欲していいものかという差が見えにくくなっています。
明治の時代には古い教えも残り、感覚的にそのニュアンス - 要するに八百万(やおよろず)の神に守られ、自分は自然の一部としてここに立っている、というのが当たり前にありながら、優れた人材が革新的に近代化を進めていた。
きっと、お国や人物に対して、畏怖・畏敬の念を持って、まごころを尽くすのが自然な表現であって、正しい勇気というのも、理屈ではなく言葉にできた時代だと思うんですね」
「現代の辞書で『義勇』をひくと、『自ら進んで国や社会のために犠牲をはらう』というようなことが書いてある。
『大御心』に書いてあるのと若干違うんですね。
『自ら進んで』と『犠牲』という言葉が現代人にはひっかかるのではないでしょうか。
一時、自己責任という言葉が物議を醸(かも)しましたが、自ら進んでと言えば自分勝手に、犠牲というと、自分が望んでいないけれどもと言うニュアンスが少し含まれる。ちょっと窮屈な感じがしますね」
「義勇」
大辞泉
正義と勇気。また、正義のために発する勇気。
大辞林
[1] 正義と勇気。
[2] 正義を守ろうという気持ちから発する勇気。
随分と違うものです。本木氏がひいた辞書の『自ら進んで国や社会のために犠牲をはらう』というのは確かにニュアンス的にひっかかります。なんだか「個人主義」「合理主義」を中心にして「義勇」を否定的にみる表現のようにも感じます。
日本国内にはそういった中国の暴挙をも擁護する者がいるのだ。
日本に「軍拡反対!戦争反対!」と叫びながら中国にはそれを向けない者である。
「日本人が自分を守る権利を“日本人だけは”放棄しろ」という一方で、
「他国人が自分を守る権利は尊重してやれ」というのが日本国内左派の主張だ。
これはどう考えてもおかしな話だろう。
にも関わらず「戦争反対!だから軍備増強絶対反対!」などというのを
絶対的な正義と勘違いして疑わない者がいる。
>日本に生まれたから仕方なく日本に住んでいる人は日本が嫌いな人が少なくない。
私を含めて反日思想は実は日本人に多くみられるのである。
いわゆる在日といわれる方々こそ真の愛国者である。
私は日本が本当に嫌いだが日本に生まれたので仕方なく日本で反日思想家として生きて日本に骨をうずめるつもりだ。
SS様、
出勤前ですが、お聞きします。
すみません、教えてください。
どうして日本が嫌いなの?
どこが嫌いなの?
さすがに不躾だと思います、でもお願いします。
肝心なところを、お答えくださってませんね。
残念です。
私は、日本人が反日思想を持っていても、それが「日本が嫌い」な事ではないのだと思っていました。
左翼の人たちにしても、あの売国奴の鳩山にしても、
彼らは彼等なりの考えで、日本の為に何とかしようと考えているのだと、
そして、本人達の気持ちは最後には日本に向いていると思っています。
その方法や方向性は、決して同調できないし、賛同しませんけどね。




































