在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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沖縄に米軍基地は要らない
安全保障の探究 沖縄県が独自の戦略
沖縄タイムス 9月16日(月)17時17分配信
米軍基地問題で、県が地方自治体の枠を超えて独自の“対外戦略”を打ち出している。「安全保障は国の専権事項」とされ、他府県は政府方針に沿い一歩引いて構えるが、基地が住民生活に影響を及ぼす不可分の存在という現実に照らし、県は諸外国を巻き込んだ取り組みに精力的。昨年4月に新設した地域安全政策課の真価が試されている。(政経部・西江昭吾)
米国、中国、台湾の軍事専門家を招いて10月に開く「万国津梁フォーラム」第2弾は、東アジアの安全保障を俯瞰(ふかん)しつつ沖縄の立ち位置を考察するものだ。又吉進知事公室長は狙いについて「沖縄に基地負担をもたらす背景を知ろうとする姿勢が負担軽減につながる」と説明する。
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沖縄に米軍基地は要らないと思います。
婦女暴行事件、軍機墜落、轢き逃げ・・・
米軍基地がある限り沖縄に平和はありません。
すべて県外移設すべきと思います。
みなさんはいかがお考えですか。
工事を強行して名護市民の選挙で示した意思は無視するのか。
美しい自然の海を守りたいという沖縄県民の民意はどうなるんだ。
静かで平穏な島を望んで工事阻止のために現場に集まった沖縄県民はチベット民族の如く弾圧されるのか。
米軍基地は直ちに撤退すべきだ。
弱い者いじめをするな。
21日にも調査手続き=政府、辺野古埋め立て堅持
時事通信 1月20日(月)17時51分配信
政府は米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設に向け、21日にも現地調査と仮設施設の設計に関する公告を行い、埋め立てに向けた手続きに着手する方針を固めた。政府関係者が20日明らかにした。政府は名護市長選で辺野古移設反対派の稲嶺進市長が再選した影響を最小限にとどめたい考えだが、稲嶺氏は政府との対決姿勢を強めており、混乱も予想される。
稲嶺氏は同日の会見で、普天間代替施設の建設に絡む国の申請を許可せず、国との協議も拒否する考えを重ねて表明。この後、沖縄県庁で記者団に「地元が嫌だというものを強硬に進めるのは民主主義国家であってはならない」と述べ、政府を強くけん制した。
ワハハ
選挙で民意が示された。
稲嶺氏を強く支持する。




































