アートの才能を伸ばす女子教育
校長を変えない限り駄目
教育者でも何でもない人を校長にしたのがすべての誤り。
娘を校長にするなどという「親の私情」が学校すべてを駄目にしている。小学校は定員割れが続き低学力の子供が中学に入り・・・・・ますます大学進学実績が落ちる。
現状を変えるには外部の力で荒療治するしかない。佐藤英樹さんが決断できないのなら周りでクーデター起こせる人たちはいないのか?
サンデー毎日の「塾が進める中高一貫校」にも取り上げられていない。小学生がエスカレーターで中学に上がりどんどん中学のレベルも落ちている。それを嫌って中学受験でも偏差値は落ちる一方。
文理はあと5年で中学受験偏差値30台に落ち込み・・・・・公立の滑り止め校に逆戻りするだろう。 世襲で学校をつぶしたと後世笑われるのは必定。
「娘といっしょに弁済する」という金額は、現在の佐藤家の財産からだけではなく、これから得る理事長役職収入からも弁済するということですか?だとすると、これから生徒が支払う入学金や授業料そして県からの補助金が弁済金の一部になるってことですよね?仁美氏にはもう収入はないわけだし。
佐藤英樹氏(80)が引き続き理事長職に留まることで受け取る収入も、弁済する4200万円の一部になる可能性があるでしょうね。そうであれば、県からの補助金が弁済の財源の一部になる可能性もあるということでしょ。
英樹氏が仁美氏とともに弁済する立場ならば、理事長職に留まるべきではない。
娘の不始末の原因は人事権を行使した常務理事の母親が後ろ盾になったからだとHPには書いてある。
これ違うでしょ。理事長の娘だから理事長が全て黙認していると教職員はとったのでしょう。カードの支払額と内容を知る立場にいた人物は誰と誰なのか? 出張規定を守らず報告書も書かない娘に何も言えなかったのは英樹理事長が仁美氏を「学園長」というポストにつけたからだ。
学園長と校長がやっていることに異議申し立てできる人はサラリーマン社会では仲なかいないだろう。実際に文句を言った教員は飛ばされている。バックに母親だけではなく父親の英樹氏がいると教職員は皆思っただろう。
独裁政権の北朝鮮と同じで、文句を言うものは追い出された。今回英樹理事長が
残って院政を敷くのでは同じようになる。理事長も変わらない限りこの学校の未来はない。
その通りですよね。理事長が引き続き理事長職に留まるということは、現時点において一族支配を完全には終わりにしたくないという強い意思を示したと見なすべきでしょう。英樹理事長が留まる限りは、一族支配が続くということでしょ。
ここしか合格しなかったお子さんの家庭では公立小に上がるうちがほとんどではないですか? だとすれば一クラス30人?も生徒が集まらないかもしれません。
今後の校長の選定、教育方針の変更等ごたごた続きで先生たちも落ち着いて授業などできない(生徒募集停止などになって、いつ自分が雇止めにされるか分からないので)でしょう。
看板にしていたオックスフォードからのAETやアメリカ修学旅行だなんてのも
どうなるか分からない。
そもそも校長代行が高校で体育を教えていた人なのだから小学校教育の免許持っているんだろうか? 小学校で教えた経験ある先生は果たしてどれだけいるんだろう? 3年契約の非常勤講師だらけでは一貫した6年教育なんて無理ですよね。
娘がどんな人物でどんな見識、品性があるのか知っていたはずなのに学園長や校長に据えた両親(富美子氏、英樹氏)の責任はとてつもなく大きい。彼女を要職につけた責任を取って英樹氏も辞任すべきだ。
































