アートの才能を伸ばす女子教育
校長先生はどなたですか?
文理小のウィキペディアに「現在の校長(代理)は伊藤邦義。」と記載があります。この「(代理)」の意味を教えていただけますか?本当の校長先生はどなたでしょうか?「(代理)」というのは次期校長先生という意味でしょうか?あるいは、暫定的という意味で、いずれ他の方に変わるということでしょうか?校長先生は学校の顔であり、今後の学校教育方針にも大きく影響すると思いますので大変気がかりです。現時点でも学校のHPの「Bunri's movie」では、佐藤仁美氏が校長として学校紹介をしています。将来、佐藤仁美氏が校長に復帰することもあり得ますか?
今、一族が支配を手放すと、少なくとも、莫大な資産が佐藤家に残ることになる。
これが、3-4年学園の業績が芳しくなく、悪行がさらに暴露されると公的援助もストップとなる。
その場合、佐藤家の資産が激減する。
今、早急に結果を望むと、資産がひとみさんに引き継がれる。
理事長は80歳。この精神的に苦しい時に残りの時間には限りがある。
相続財産もなく、学園の支配もない。
ひとみさんは一人でなにを思う。
果報は寝て待て。
男の80歳は女性と違って相当な年だ。 英樹氏は心労で一気に老けて正常な判断ができないようになるかもしれない。
個人資産と学園資産との額がどの程度かわからないが、他の学校法人に売りに出した場合佐藤一家の個人資産となるのだろうか? 公金が投入されている学校法人の創立者はどの程度の売却利益が入るんだろうか?
いずれにしろ娘は懲戒解雇、妻も諭旨解雇、佐藤一家に後継はいない。英樹理事長が病気で動けなくなれば他の学校法人に引き取って貰うか、潰して更地にして売りに出すかだ。
文理佐藤学園の終焉は近い。 さあ、在校生や教職員は身の振り方を真剣に考える時に来ている。 いい方向に転ぶか混乱して泥沼になるか? 早く抜け出して新たな一歩を歩き出したほうがいい気がする。































