アートの才能を伸ばす女子教育
文理は終わりかな
先日の不祥事について今日説明会があるようですが、学園の改革委員会が結局理事会なんですよね。理事会は本来責任を追及される側では?あれだけの巨額の不正を見逃して、良く改革委員会などと言えるものです。
何も知らない理事達が、I校長補佐や、M顧問の口車に乗せられ、学園を更にめちゃめちゃにしそうで怖いですね。
責任があるのは、理事長、常務理事、理事全員、校長補佐、学園顧問です。
小学受験で説明会に行って、引いてしまったものですが、まだ朝の行進やってるんですかね。学校の長がこんな大変な事をしでかしたのに、まだ目が覚めない様ですね。きっと周りからどの様に見られようとも、自分たちのテリトリーの中で出来上がってしまっているのでしょう。折角高校が築いて来た進学校のイメージをこの様な事で潰してしまったのは残念な事です。何とか現在の生徒、保護者が恥ずかしくなく外を歩ける様に、画期的な改善策を考えて欲しいものです。所沢に開智が来るのも皮肉なものです。学校が無くならない様な、一般人が理解できる様な体制を取らなければ、このレッテルは一生取れる事は無いと思います。
小学校校長は代行。来年4月に果たして何人入学するか? 30人を切るようならもう小学校は来年度入学を最後に募集停止にしたらいい(廃校)。
原点に返り中高一貫進学校として生き残ることを目標にする。
教育のトップとして実績のある県立高校や私立高校の教頭を年収3倍ぐらいで引き抜いて校長に据え全面的に任せる。英樹氏は教育内容には口を出さない。もちろんあちこちにあるスローガンやお題目は剥がし新校長の方針で一丸となってゼロからやり直す。
これくらいやらねばもう復活はない。































