アートの才能を伸ばす女子教育
校長先生はどなたですか?
文理小のウィキペディアに「現在の校長(代理)は伊藤邦義。」と記載があります。この「(代理)」の意味を教えていただけますか?本当の校長先生はどなたでしょうか?「(代理)」というのは次期校長先生という意味でしょうか?あるいは、暫定的という意味で、いずれ他の方に変わるということでしょうか?校長先生は学校の顔であり、今後の学校教育方針にも大きく影響すると思いますので大変気がかりです。現時点でも学校のHPの「Bunri's movie」では、佐藤仁美氏が校長として学校紹介をしています。将来、佐藤仁美氏が校長に復帰することもあり得ますか?
外の人に対するイメージは固まってしまっていて、既に話題にも上らず、中の人は、このままで良いと思っているのであればめでたい事だと思います。ただし、これからの受験に対しては、かなりの苦労が予想されますし、県民、国民の税金を流用した訳ですから、このままで済むと思っているのであれば、学長に対する日本のピーナッツ姫と言うレッテルは、一生なくなら無いでしょうし、学校のイメージもそのままだと思います。
私学は結局お客さん(入学する生徒、学生)が来なければ成り立たない。
佐藤英樹理事長が娘の追加調査も発表させず、処分もしないでずるずる先延ばししていることを世間が(受験生のいる家庭)どうみるかです。
今、受験真っ最中の小学校、年明けの中学の応募者推移をみて「大丈夫だ」となれば仁美校長の復帰を来年4月にもやるでしょう。曖昧にしたままやり過ごそうとしている。
在校生の父兄や外部理事が何も言わないのが不思議。頭を打って入院したのは夏。もう11月も近いのにまだ雲隠れしている。元?学園長、校長としてのプライドがあるなら生徒、学生、父兄の前に出てきて説明すべきだ。
こんな事を許している佐藤英樹理事長も世間を甘く見ているとしか思えない。
お試し受験の中学受験生が激減しない限り乗り切れると高をくくっているのだろう。 もうこの学校は終わりですね。
西武文理とは巨額の不正流用事件を内部で長期にわたって隠蔽、チェックする機能がなかった。事件が発覚しても謝罪会見もしない。文部科学省の調査にも応じていない。そして佐藤仁美氏の横領事件を刑事告訴もしない。さらに、仁美氏の処分も発表しない。これでは受験者の激減は避けられないのでは。自業自得だと思います。
お金さえ払って高校まで行けば、そこそこの大学への「指定校推薦」がありますからね。
塾に払うか、西武学園に払うかの差でしょう。
浪人を避けられるし、子どもの力量によっては、「お得!」と考える保護者もいるでしょうね。































