今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
すみません、私が連れてきてしまいました。
ここ民主主義国ですよね。暇主婦が政策をエデュさんに書き込んだぐらいでなんであんなにカリカリするんだろう…
スレ主様、そして松様、このスレのファンの方々にも、本当申し訳なく思っております。
明日こそは お庭作業を 3メートル
今日は2メートルも進まなかった…でも
油売り 暖か陽気の プレゼント
今日、わかりました。
季語無しさんにしつこくしている人は、政府批判が原因ですね。そういえば、以前にこのスレでも「若かったときの辻元清美さんはういういしかった」と書きこんだら、左翼だとつけまわされたことがありました。極端です。
政府批判ができない社会の方が歪な社会だと思います。
ただ、言論の自由や表現の自由は少しずつ制限されていってはいますね。新聞やテレビでの取り上げ方や表現の仕方が変に歪んでいると思いす。そして自粛警察みたいに中国化した監視社会に変わりつつあるようには思います。
お互いに気をつけましょう。エデュの中にレスを監視している人がいて、横ですがさんのようにスレを荒してレスできないように働く人がいるのでしょう。嫌な社会になりつつあることは感じましたね。
あまりお気になさらずに。
でも油断しないようにしましょう。
川柳スレは、元々が風刺や洒落なので、基本は政府批判はありですよね。だけど中国化(独裁化)しつつあるので、今日のようなことも起こるようになったということですね。
壊れかけた民主主義を大切に修理したり補強したりしなくては。
へこたれずにいきましょう。
群れるのは 繋がり求める 所以なり
満たされるのは 承認欲求のみ
孤独こそが 変化を 改革を生む
進化を止めた老人は 自己の価値観のみを尊び
自ら理解出来ない他者を 否定し、攻撃する
他社の否定で得られる自己肯定
そこに微塵でも価値があるだろうか?
手塚治虫 若き才能に 嫉妬して
手塚先生は天才と称される裏で常に劣等感に苛まれていた。
さいとう・たかを先生が台頭し、劇画スタイルが流行ると、画風が古いと否定され、ノイローゼ寸前にまで追い込まれ、その結果生まれたのが「ブラック・ジャック」
石ノ森章太郎先生が、セリフの全く無い、斬新でポエミーな漫画「ジュン」を発表すれば「石ノ森の『ジュン』など、漫画ではない」とファンレターに書き殴った。
それを漏れ聞いた石ノ森先生はジュンの連載をやめてしまう。
しかしその後、手塚先生は後輩の石ノ森先生に「あれは僕の嫉妬だった。」と告白され詫びられた。
石ノ森先生はそのエピソードを、自分の才能をひけらかす為でも、手塚先生を貶す為でもなく、天才手塚治虫の人間性、素晴らしさを表しているエピソードだと紹介している。
嫉妬さえも賞賛になる孤高の人。
排除、排斥、排他、他者否定。
さて。




































