今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
浮き世舞台の花道は 表もあれば、裏もある。 花と咲く身に歌あれば 咲かぬ花にも唄ひとつ。 なぜか身に染む こころ歌。
咲かぬ花、徒花、地味な道端の花だって、市松模様の和柄の紬だって原色、アヴァンギャルドなマリメッコよりも輝く瞬間はある。
北欧が、なんとなくオシャン(死語)なら「和」はいつ何時も美の極致。
腰回り 浮き輪着いたら 着物増え
胸のところにタオルを入れなければならない屈辱は、若い頃と変わりませんが(T_T)。
カーテンで お揃い愛(かな)し トラップきょうだい
『サウンド・オブ・ミュージック』でジュリー・アンドリュース扮するマリアが子どもたちの遊び着を要らなくなったカーテンで作るお話は有名ですが、素人が裁縫の腕を競うイギリスのソーイング・ビーという番組をご存じでしょうか?繊維製品のロス問題に触れ、古いカーテンでワンピースを作る回がありました。カーテンは長期間使用されることが念頭にあるので丈夫で上質な生地が作られるから、と。番組で出来上がったワンピースは素敵でしたが、自分に考えるとカーテンの洋服利用はなかなか難しいですね。さらにショッピングセンターなどでワゴンに乗ったセール品のカーテンを見ても「売れなければ、この後は・・・」と思ってしまいます。
ロス問題。
自分の非力さを実感します。
当事者内 だけで済まない 世の中で
あなたは、よそのブログのことをご存じない。
私が、そのブログを読めば、どう感じるだろう。
だけどね。
花の名前の保護者のされたこと、よおおくわかっておりますので。
『烏に単衣は似合わない』も読んでおりますので。>これは、以前に思い当たりのある方たちへ。
様子見いたします。




































