今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
さっそくご紹介ありがとうございます。
拝聴しました。
ヘンゼルトとはまた渋い。
純粋にメカニカルにも(聴いただけですが)私にはとても手が届きそうにありません。
また、特にラフマニノフの演奏は素晴らしく、間違いなく20世紀最大のピアニストの一人であったと思います。12度を楽々と掴む巨大な手を持つ巨人でしたが、タッチの種類が豊富で表現の振幅が大きく、意外に軽く清潔なタッチも得意だったように思います。自作のコンチェルトの演奏なども素晴らしいです。
無謀だと 分かっていながら 立ち向かう
いつでも挑戦する事は大事なのは、分かっているけど・・・
Adolf vpn henseltのエチュードは、国内では柿色のプリズム楽譜出版?しかありません。
アルガン、ゴトフスキーは徐々に全音でも出版されているのに。
ヘンゼルトノクターン「泉」op6-2はレッスン経験があるので、演奏出来るとは思いますか・・・
うーん、やっぱりエチュード挑戦してみたいなあ。
とりあえず練習用にIf I were a birdだけコピーして、楽譜とCDは恩師へお渡ししました。
恩師は楽譜を開いて驚いていました。
「メトネルにそっくり、凄い、これは難しい」と。
他にもショパンエチュードのパロディもあり・・・
If I were a birdは5度 6度等の和音を左右交差しながら、スタッカートレガートで演奏します。
ラフマニノフ氏の演奏は本当に綺麗で鳥の声、羽ばたく様子を繊細な音色で表現しています。
素人ピアノ弾き様、楽譜にはu.c.って書いてないのです。
3/8で最初の2音は右 中2音は左 最後2音は右
頭の拍は左手オクターブがあります。
そうなのよ 基礎が大事ね インヴェンション
パルティータのシンフォニア
3拍子に入ってから頭の中をぐるぐる回ってるのは、
インヴェンション8番
どんなに難曲に挑戦しても、インヴェンションとシンフォニアはダイソン掃除機並みの吸引力がありますね。
スイッチが入ると、絶対戻りますもの
梅雨明けて テキスト枕に 寝る子供
これだけ暑いとやる気も出ない。
大学の前期試験が終わった姿・・・
1番の カッコが遠く 手は混乱
ヘンゼルト I were a bird
本当の曲名は
"Si oiseau jetais, A toi je volerais!"(もしも私が鳥だったら、お前の元へ飛んでゆくのに)
練習開始しました。
嬰へ長調(Fis)→変ト長調(Ges)→嬰へ長調(Fis)
♯が苦手ですが、挑戦したいと思います。
こんばんは。素人ピアノ弾き様
その後お変わりはありませんか。
練習中 よそ見をしてる 「ピカデリー」
テレビのCMで流れています。
ダイハツです。
あれーこの曲知ってる!
楽譜を探していたら、ありましたありました!あの軽快なリズム。
以前、遊びのつもりで弾いていました。
あの曲は、ドビュッシーのケークウォークの元祖です。
ドビュッシーが常に意識していた、「黒猫」のピアニスト
そう、エリック・サティ曲名は「ピカデリー」
久しぶりに弾いたら、楽しかったです。
さあ、バッハに戻らなくては・・・・
憧れの山の頂上 感無量
ゆっくりですが、まだ楽譜とにらめっこして確かめながらですが、
「If I were a bird」最後まで譜読みしました。
最高級に難しい楽譜ではありませんが。表現力は超難関です。
頭の中で♯と♭の数がごちゃごちゃになっています。
いやー、やっぱり♯と♭が5個以上になると脳内が清掃されて、気持ち良いです。
たかが4ページされど4ページです。
さ、バッハに戻らなきゃ。
イギリスは 遥か遠くに 想うもの
スレ主さま
ご無沙汰しております。
8月はよんどころない事情でイギリスはじめヨーロッパに半月ほど滞在しました。
音楽どころではなく、日本といい勝負に複雑なロンドンの地下鉄や地上の鉄道と格闘していました。
ということで、先週帰国し、バッハは新規巻き直しというか、進歩していないというか、レッスン受けてバラバラになったというか、そんなところですね。
前回イギリスに行ったときはオペラ座とロイヤルフェスティバルホールに通ったのですが。今回はそんな余裕もなく。ローカルな教会のミサに行く機会はあり、石の空間の中のオルガンの響きと、木と紙の日本家屋の響き、というようなことを考えていました。
時差ボケが取れると、遠い昔のできごとのような気がしています。




































