今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
痛み知る人は言の葉意味も知り
フランスで、イスラム教徒排斥を主張するグループが、死者を悼む人々の前にくり出したとき、それに同調する人が少なくて撤退した、というニュースが昨夜あっていた。
嬉しいニュースだった。
銀杏を 封筒に入れて レンジでチン
すみません、、、
凄く日常的な川柳になってきました。
銀杏農家から、毎年沢山いただきます。
嫁になった最初の年は、フライパンで炒って殻をむいて食べていましたが、
近年、「茶封筒に入れるといい」という姑の発言に従っております。
ああ、最高級の銀杏が封筒の中で大爆発しております。
銀杏を底に見つけて茶碗蒸し
わあ!羨ましいなあ。最高級の銀杏・・・
銀杏を蓋に取り除け茶碗蒸し
二十代までの私。
銀杏を玉のごとく茶碗蒸し
アラサー以降の私。
年齢を重ねなければ分からないことも多いのでしょう、、、と思っています。子どもには、過ぎた加齢の人には聞こえないヘルツの音で、優越感に浸られていますが(泣)。
今日も良い日でありますように。
私は、お陰さまで良いスタートが切れました。感謝、感謝。
今日のメニュー 午前スペイン 午後南米
今日は、ひたすら練習です。
午前中は、哀愁漂うフラメンコの曲。モンポウの「シャンソン ダンス」
午後は、友人と練習。アルゼンチンタンゴのラ・クンラルパルシータ。
ダンスも違えばアクセント、ペダリング皆違う。
共通点は・・・・情熱的
真っ昼間から燃えます。子供の下校時間まで。
年明けを待ちわび揃えるペンと日記
師走になりました。いろいろと気忙しくなりながらも、心はちょっと弾みがちに。
去年のことでしたが、実家で母が私の古いノートや日記帳を捨てようとしていました。「昔は、こういうのは取って置いてあげようと思っていたけど、あまり意味が無かったわね。」との言(可愛くない娘で申し訳ない・・・)。日記などは小さくちぎらないとダメだから、自分でやりなさいと言われて、いくつか手に取ってみると、
年頭の意気盛んなり日記帳
でした。こういうところは今も変わらない・・・(ため息)。




































