今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
忘れてる 旧暦どおりに しまおうか
こちらは雨天続きだったので、ついついしまい忘れています。
ちなみに、長野は旧暦どおりです。鯉のぼりも。
雪解けに 想いも流れる 白い線
多くの知人の出身校です。
長瀬智也のドラマで、有名になりました。
舞台は、松本でしたが。
知人の時代は、川下まで白線を流したそうです。
山奥なので、多数の生徒が都会へ進学します。
桜が咲きますように。
羽二重のうす桃ふわり母涙
昨日は卒業式であった学校が多いでしょう。
主人を車で送っていると「お!今日は卒業式か。」。前方には、あるかなきかのうす桃色のお振袖に紺袴の初々しいお嬢さんとお母さんのふたり連れ。「俺にもわかる。良い着物だな。」古風な色合い、柄のお振袖。
伝統を破ると崩す紙一重
後藤雛のゴスロリ雛。織部の黒の使い方から発した経緯があるとはいえ、私が古いのでしょうか?黒づくめのウェディングと考えると、ちょっとわからないものがあります。
鯖一つ生も美味し地方色
ものごころついたとき、鯖を砂糖みりん醤油にゴマを浮かせたものを生でいただくのがOKの地方で過ごしていました。新鮮さが命の鯖。
一定ラインから引き降ろすべきではない人が降ろされるのを見るのは苦痛。鯖をどういただいても構わないけれど、生でいただいても構わないものを下に扱うのなら・・・おかしいでしょう?と思うのです。
夢路ではなきこと願い杯重ね
ガッチャマンきっと来るよね願いある
・・・です。
旅の途中で、多賀神社のことを知りました。今回は時間がなくて残念でしたが、次はきっと行きたいと。
暖かき喜び胸に子の晴れ着
旅立ち。先日『武士の家計簿』を観ました。「鯛じゃ!鯛じゃ!」祝うこころが一番たいせつ。それは皆同じ・・・どちらの方も。




































