アートの才能を伸ばす女子教育
ほんとのところのエデュ層
エデュ歴7年 子供の中受の時はこちらを参考にさせていただき結構お世話になりました。
でもその頃に比べてだいぶエデュ層も変わったなと感じます。確かにどんなに話を盛っても空想でも、誰が書き込んだのかわからないのですか、この中でもっとも話を盛っているのが多いのはどれだと思いますか?
1. 全く関係のないスレにも必ず登場する我が子は医師、医学部ですが
2. 毎月数百万程度の不労働所得がありますが
3. 生活には全く困っていませんが、社会貢献の為にパートしていますが
4.うちは借りていませんが、相手の方が奨学金を借りていても全く問題ありませんが
5.夫は高収入 子供は高学歴ですが、これからは結婚はデメリット、子供はリスクだと思いますが
6.現金で購入できる貯蓄はありますが、あえて賃貸ですが
7.バリキャリで夫婦あわせて、数千万の所得がありますが
8.いくらでも購入できますが、ブランド物を持つのは、本当のおしゃれとは思いませんが
結構強気な発言が多いのですが、全部が本当とは思えません。この中で嘘が多いもの、そして実際本当のところ、今のエデュ層とはどんな感じだと思いますが?
1~8まで全部当てはまる人は少ないでしょうけど、数個当てはまる人が書き込んでいると、匿名掲示板ではそれが合成されているだけなのでは?
医学部、東大その他の高学校歴、博士号もちの話なら、だいたい本当のことを書いている人が多いのではないかな。本人や兄弟や子供がそうであるなら分かる情報がありますので。
高収入ではないので、お金関係は全くわかりません(笑)
エデュ歴10年、こちらを参考にさせていただいてます。
近年、余裕の無さや不満を感じさせる投稿が増えた気はします。
「都内に家を買い」「子供を私立中高から一流大学に進学させ」「専業主婦」「老後資金は万全」のサラリーマン家庭をedu標準とするなら、年収減少・増税・女性の社会進出・年金減少によって、そのような家庭は減り、「お金が足りない層」と「共稼ぎで生活に余裕が無い層」に置き換えられていないでしょうか?
1. 全く関係のないスレにも必ず登場する我が子は医師、医学部ですが
⇒2人医学科、いじめないで
2. 毎月数百万程度の不労働所得がありますが
⇒うちは全然ダメ 年120万円の株式配当だけです
3. 生活には全く困っていませんが、社会貢献の為にパートしていますが
⇒社会貢献が転じて学費稼ぎの日々
4.うちは借りていませんが、相手の方が奨学金を借りていても全く問題ありませんが
⇒あまり気にしません
5.夫は高収入 子供は高学歴ですが、これからは結婚はデメリット、子供はリスクだと思いますが
⇒結婚も子供もめでたいことです
6.現金で購入できる貯蓄はありますが、あえて賃貸ですが
⇒今の貯蓄では郊外にしか家は買えません、持ち家です
7.バリキャリで夫婦あわせて、数千万の所得がありますが
⇒うちは全然ないです
8.いくらでも購入できますが、ブランド物を持つのは、本当のおしゃれとは思いませんが
⇒あまり気にしません、力みが入ったら分不相応なんでしょう
>主人の公的年金+企業年金+私の国民年金=31万円/月ぐらいの予想
>企業年金+貯金切り崩し(20万円×60か月=1200万円)で乗り切れます
31万円から「企業年金」「私の国民年金」を引いたら「主人の公的年金」ですね。






























