在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
つぶやき
Twitterもやってない、雑談や独り言でもない、レスも欲しいかもしれない、そんな隙間を埋めるスレ。
暇を持て余している方のココロの隙間お埋めします。
ガイドライン範囲内でなんでも。お好きな様に。このスレッドへの批判でもなんでもOK
>過去レスなんて読まないから、削除されているかどうかなんて気にしたことない。
貴方の書き込みの返信先自体が、スマホだと前ページで戻らないと見れませんが?結局のところ、現実は全く真逆で、
「気になって書き込みを遡って見に行く上に、毎度怒り狂って必死の削除依頼をしています。」
と言う意味ですね。
医師向けのサイトの記事から
勤務医の方の投稿です。
●医師の存在価値がなくなるかも…!? AIが担う未来の医療
▼著しい進化をとげる人工知能(AI)
人間と機械との付き合いは、自動車工場の組み立て過程をロボットに担ってもらうなど、人間の代わりに単純作業をしてもらうものが主流でした。
少し時代が進むと、今度は人工知能が人間の「知能」に勝つ、という類のものが出現します。将棋やチェスのプロがAIに勝てない、という例もありました。これは「人工知能(artificial intelligence)」という名前で広まりましたが、まだ人間の生活を変えるほどのインパクトはありませんでした。
ここ最近で台頭しているのが、「自動生成AI」と呼ばれるAIです。自動生成AIの特徴は、従来のAIよりもう一歩進み、より人間のクリエィティブな能力を代替する領域へと踏み込んできている点です。例えば、絵画や動画、物語などをAIが生成するのです。
また、最近では医師国家試験を解かせたら合格点を叩き出したというAIも報告されています。そのうち、我々は知らず知らずAIが作った映画を見て感動し、AIが考えたレシピのご飯を食べておいしいと思い、AIに人生相談にのってもらうことになるのでしょう。そんな時代が、そう遠くない未来にくると思います。
▼「医師にしかできない仕事」はあるのか
AIは、医療界にどのような変化をもたらすのでしょうか? 実は、医師の多くの仕事はAIにとって代わられても、全く不思議ではないのです。
特に内科などは顕著です。患者さんに、自宅で症状や病歴をPCやスマホなどの端末に打ち込んでもらうと、必要な検査、鑑別診断、費用、どの病院を受診すれば良いかなど、一瞬で正確な解答をAIが提示します。さらに、どのような薬があるか、それぞれの薬の値段、エビデンスも知ることができます。
患者さんはそれをプリントアウトして病院に行き、自分で検査をオーダーして予定を組み、検査を受け、検査の結果をまたAIに聞くのです。医師は、AIが下した診断をもとに、それにサインして言われた通りの処方をすることになります。
仮に、AIが出した診断に対して、人間の医師が違う診断をして、転帰が良くなかったら…。そのときは、人間の医師が訴えられる、そんな未来が今後20年で訪れても不思議ではありません。
手技を伴う外科などは、内科と比較するとAIに対して優位性があると思うかもしれませんが、AIがダビンチをプログラミングして動かすことも考えられます。また、放射線診断や病理診断などは、20年後には全てAIに置き換えられ、専門医がいなくなっているかもしれません。
我々は今、そのような大きな転換期の入口にいるのです。「そんなばかな」「ありえない」と考える人も多いと思いますが、今後、医師はどのようにAIに対して優位性を保っていくのか、真剣に考えないといけないと思います。
もう画像診断では、AIの方が上です。現実、人間にはミスもあり、年間多くの方が明らかながん所見を見落とされ命を失っている。
早く全面的にAIを取り入れ、医師との共存と言う成功例、ロールモデルで世界をリードしていくという方向にシフトしないと、AIで大きく遅れを取っている日本に勝ちの目は無いと思う。




































