日大明誠が選ばれる理由とは?
中国で謎の肺炎が学校を襲い「多数が入院」
地元の報道によれば北京と500マイル北東の遼寧省の病院は病気の子供達で溢れかえっている。子供達は肺の炎症と高熱を含む異常な症状を呈している。
肺が白くなる症例が多く 中国当局は「マイコプラズマ肺炎」だと言いくるめているが・・
内モンゴル自治区のオルドスにて、大規模な放射能汚染事件の発生による、呼吸疾患の可能性もネット上では示唆されています。
黄砂が飛来する地域はマスクを推奨します。
オルドスの石炭とウランの混合型の鉱山にて、露天掘りをしたことが原因との話でした。ウラン鉱石と石炭の粉塵が混ざり合い、大気中に拡散して、大規模な放射能汚染となってしまったと思われます。
この放射性の粉塵を吸い込んだ人々は肺に炎症を起こし、咳が止まらず、長期間高熱に悩まされているようです。
中国政府は放射能汚染の事実を隠すため、これに「雷雨喘息」という名をつけたり、マイコプラズマ肺炎が流行していることになっているようです。
冬の季節風が吹き始め、中国全土に蔓延したウラン入りの粉塵が、季節風に乗って日本に襲来しますので、マスクをして粉塵を吸い込まないように注意喚起をした方が良さそうです。
ヘタレ日本政府もWHOも、中国の行動を改めさせる力はありません。自己防御が必要ですよ。
十分ご注意ください。
>季節風に乗って日本に襲来しますので
日本にも各所に放射線を検出するモニタリングポストが設置されています。
具体的線量と偏西風等の流れを加味し、データでお示し下さい。
まさか科学的根拠ゼロの空想では無いですよね?
ウランが付着している石炭が、中国全域の火力発電所に既に送られて焼却されているとしたら、肺炎は中国全土に広がる可能性もありますね。
今でも中国の公立の小学校は石炭ストーブを使用しているのでしょうか?ウランが付着していたら嫌ですよね。
>冬の季節風が吹き始め、中国全土に蔓延したウラン入りの粉塵が、季節風に乗って日本に襲来しますので、
高校の化学Ⅱレベル程度の知識しかないのだけど、天然ウランのほとんどは核分裂しないものだから原子力発電所などの事故を想定したガンマ線などを検出するようなモニタリングポストではわからないような気がする。分子量238のウランが出す放射線はアルファ線で、短距離しか飛ばないけどエネルギーは大きく人体に入った時の影響はガンマ線やベータ線の比ではなかったような。
この話がフェイクであることを望みます。
オルドスの放棄された炭鉱を軍出身の部隊が鉱物権を取得して、地元に譲渡し8月20日に露天掘りを開始してから、奇妙な現象が起きていると噂がある。輸送に従事していた運転手2人が突然に、疾病管理予防センターに送られ病死したとかだ。
放射線障害であることを発見し、鉛の棺に埋葬されたそうな・・・
オルドス地方の雨季と重なり、雨があがった後の蒸散によって、屋外に保管されていた石炭が水蒸気とともに空中に蒸発したそうな・・・
気象条件の影響で、山西省や河北省張家口市まで南下し、北京市も影響を受けたというのが真実かもしれん。
一般的に、ウラン鉱石の粉塵が放射能汚染を引き起こすためには、特定の条件が必要であり、それが実際に発生したかどうかは確認が必要です。
科学的な根拠がない場合、情報は検証が難しく、憶測やデマの可能性が高いです。
そもそも論、ウラン-238が放射するアルファ線は、粒子が比較的大きく、短距離しか飛ばない性質があります。通常、アルファ粒子は数センチメートルから最大で数十センチメートルしか飛ぶことができません。このため、アルファ粒子が含まれるウラン鉱石の粉塵が風に乗って遠くに飛散する可能性は非常に低いと考えられます。
ただし、粉塵が風に乗り、拡散されると、局所的な範囲ではなく、広い地域にわたって影響を与える可能性も考えられます。しかし、これは風向きや気象条件、粒子の大きさなどに依存するため、具体的な状況によって異なります。
ウラン鉱石が放射能汚染を引き起こすには、いくつかの要因が組み合わさる必要があります。
以下は一般的な条件の例ですが、実際の状況は複雑であり、具体的な事例によって異なる可能性がありますが。
1. ウラン鉱石が露天掘りなどで取り扱われ、粉砕や処理の過程で微細な粉塵が発生し、風や他の気象条件によって広範囲に拡散されることが必要です。
2. 放射性物質が風に乗って他の地域に運ばれるためには、特定の風向きや気象条件が必要です。これによって放射能が拡散し、他の地域に到達する可能性が生まれます。
3. 放射性粉塵が大気中で十分な時間浮遊し、沈着することが必要です。これによって地表に到達し、環境への悪影響が発生します。
少なくともこれらの条件が「同時に」揃わない限り、広範囲な放射能汚染は発生しません。
ですので、
>ウラン鉱石と石炭の粉塵が混ざり合い、大気中に拡散して、大規模な放射能汚染となってしまったと思われます。
これは上記条件に微塵も触れておらず、ハナから無根拠、非科学的に放射線の拡散が「ある」と言う前提で書かれており、科学も気象も全く無知なかなりの素人が考えた、非常に稚拙で非科学的な妄想でしかないと言えるでしょう。
>冬の季節風が吹き始め、中国全土に蔓延したウラン入りの粉塵が、季節風に乗って日本に襲来しますので、
これも同じく。
黄砂が日本にも飛来しますので、然もありなんと思わせるのですが、一般的に、冬の季節風は、乾燥して寒冷な空気が吹くことがありますが、これが粉塵や黄砂を日本まで運ぶには特定の気象条件が必要です。
黄砂は主に春季に、中国やモンゴルの砂漠地帯から発生し、風に乗って日本や周辺地域に到達します。冬の間、風が乾燥していることがあっても、黄砂の発生自体が少ないため、通常は冬に黄砂が飛来することはまずありません。
粉塵と黄砂はその大きさに違いがあります。
通常、黄砂は比較的大きな砂や土の微粒子で構成され、直径が数ミクロンから10ミクロン程度の範囲になります。一方、粉塵は微細で、粒子の大きさは通常黄砂よりも小さいことがあります。
大きな粒子は風によってまとまって運ばれる能力が強く、黄砂は風に乗って広い範囲に拡散し一気に沈降もします。一方で、粉塵の場合、風の影響を受けやすい一方で、大気中で浮遊しやすいという特性があります。
粉塵が小さい場合、風によって遠くまで拡散する可能性が増す一方で、地表に沈降するのに時間がかかりますし、その間に更に薄まって広範囲に広がる為に、濃度はますます薄まります。
したがって、冬の季節風でウラン入りの粉塵が日本にまとまって襲来するという話は、気象学的にも起こらないと言えるでしょう。
それをしれっと「中国全土に蔓延したウラン入りの粉塵が、季節風に乗って日本に襲来します」と断定している時点で、目的はフェイクの流布と断言しても良いと思います。
中華ヘイトももう病的レベルに達していますね。
マイナスイオンなどの疑似科学に滅法弱い日本人でも、流石にこのレベルのデマを信じるおカバさんはいないのでは?
オーストラリアのが新型コロナウイルスの発生源について調査を求めたことに反発して、豪産石炭の輸入を規制した中国。現在は輸入規制を見直したようだけど、中国にとって石炭が一時不足して、中止していた炭鉱採掘を再開したのが今年の2月だと聞いています。
陝西省と内モンゴル自治区で3カ所の大規模炭鉱の開発プロジェクトを認可したことを明らかにした。3炭鉱の年間生産能力は合計1900万トン、総投資額は240億元(約4352億円)を超える。
山西新景鉱煤業が運営する露天掘り炭鉱事故と行方不明者、そして謎の肺炎、李克強首相の突然死、隠ぺい体質の習近平主席の配下の中国政府を丸ごと信頼できますか?
これ以上不吉なことってある? 空を覆うツバメの大群→地面に落下して大量死 原因は?
目撃者によると、飛んでいたツバメはこの後、急に地面へ落下し、そのまま死んでしまったという。現地メディアは「急に下がった気温に耐え切れず、死んでしまったのではないか」と伝えているが、原因は明らかになっていない。
中国では、死んだ鳥は「不運の象徴」や「祖先からのメッセージ」と言われている。SNSでは「確実に悪いことが起きるサインだね」「この世の終わりかも」というコメントも投稿されている。(『ABEMAヒルズ』より)
飛んでいていきなり絶命ってことは、急激は気温の変動というよりは、毒性のある気体を吸ってしまったというほうがしっくり来る。




































