アートの才能を伸ばす女子教育
ときどき思う事。神奈川。
あまり親しくない人に、子供の在学中の学校名を聞かれ答える。「⚪️⚪️校です(神奈川御三家の一つ)」。
相手は、ポカンとしてる。知らないみたい。そして、さらに
「うちは、湘南高校なの。なんとか、湘南に入学出来て良かったわ。まわりには東大に行く先輩がたくさんだから、それなりに刺激になるみたい。中学時代は部活ばかりしてたけど、なんとか湘南に入学できたからよかったわ。私は勉強は教えた事ないの。納豆とか豆腐とか、大豆系を食べさせるといいわよ。ほんと。それだけだから。」と、言われる。
私は、「部活は何を?」とか、なんとなくはぐらかす。
神奈川のほとんどの人は、湘南か翠嵐が神奈川で1番頭がいいと思ってる。
かまわないんだが…
なんとなく、自分が意地悪な人におもえてしまう。
東進 林修
「今、冬期講習の真っ最中で、400枚も500枚も答案を採点しています。どの授業であっても必ず、この問題でこういうことを書く生徒は、根本がわかっていないという指針になる設問があるんです。
実は、僕はそこを間違えた生徒の名前をノートに書き留めているんです。(うわっ、そんなことをしているのか、という声が聞こえてきそうですね。)10年ほど前から始めました。僕は勝手に、「東大入試のデスノート」と呼んでいるんですが(笑)、当初は、名前が書かれた生徒は、見事に全員落ちたんですよ。本当に、一人も受からなかった。 ところが、ある年からノートに名前のある生徒がポツポツと受かり始めて、この2、3年は大量に受かるようになったんです。予備校の合格実績を上げてくれているので、ありがたいという面もあるのですが、やはり気持ちは複雑です。こういうことや、実際の答案の内容を見て、東大の中下位層のレベル低下を心配しているんです。」
犯人が中受層であることは間違いないね
小学校から塾で教えてもらったことだけできる中受ブロイラーが東大に入ってきてしまっている





























