アートの才能を伸ばす女子教育
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
日本経済新聞をはじめとするメディアは、平和学習中だった高校生らの船が転覆した事故を報じ出した。
2人が死亡するだけじゃなくほとんどの生徒が歯を折る、骨を折るなどの負傷している。
学校と牧師との友好関係を重視するあまり、学校法人としてのリスク管理が不十分だったのではないかという意見、体験学習の安全性について疑問視する声があがっている。
国会も動きだした。
日本維新の会が再発防止を求める勉強会を開いた。
AI技術を取り入れた、現代的な手法での平和学習のあり方が日本経済新聞の記事にも取り上げられている。
平和学習を否定するものではなく、学習活動中に起きた事故の安全管理問題や、政治的な活動現場に学校教育が入っていくことの是非に焦点を当てている。
綺麗とはいえない段ボール亡くなった子の私物を無造作に入れて遺族に渡してしまうって・・・・
きっと乗っていたバスってアレかも
辺野古抗議送迎バスの運転手
2017年の話
「こんなとこ来たくねーわ」とツイート → バス会社謝罪、運転手退社へ
米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する「オール沖縄会議」から、県内の各団体に宛てられた3月31日付の通達。
〈4月から喪が明けるまで、喪章などを付けて哀悼の意を示し、活動を自粛して行う(拡声器は使わない)。5月7日(木)からは、従来通りに戻します〉
































