充実した教育環境の日大付属高校
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
何よりもまず、亡くなられた高校生に心からお詫び申し上げます。平和を学び、命の尊さを知るための活動の場で、あろうことか私たちがその尊い命を守りきれなかったことに対し、深く重い責任を感じております。
辺野古沖での船舶転覆事故に対する謝罪と対応について
2026.04.02
ヘリ基地反対協議会
不屈が転覆したのは高波が来たから
17歳の女の子が亡くなったは不屈じゃなくて平和丸です。
平和丸の船長は救助要請を出さず、不屈の転覆を見て何を思ったのか、定員いっぱいの船で不屈の後追いをしてしまった。
尊い高校生を何人も乗船させて転覆した船を目の前にして海保に救助要請を出さなかった。
だから女の子が亡くなったのだ。
平和丸の船長は左翼弁護士たちによって、日本共産党の構成員活動家として船長を、マスコミと一緒になって、全面的に守っている。
守り切れなかったのではなく、全く守ろうとしなかった。
野党が政権を追求しないので与党の政治家、青山繁晴氏が追及するようです。
青山氏は、事故について議論した党の文科部会の内容を明らかにした。都道府県知事が私立高校の管理監督権限を持つという私立学校法の規定を踏まえ、文科省側の説明は「終始一貫、京都府、京都府知事、というふうにばかりいく」「責任を回避するような雰囲気」だったという。
これに対し青山氏は、「さはさりながら文科行政全体としての責任はあるだろう、というのを参加議員全員が感じた」と述べた。
続けて青山氏は、同志社国際高が過去の研修旅行のしおりに、米軍普天間飛行場の辺野古移設に対する抗議活動への参加を呼びかける文章を掲載していたことを指摘。
「座り込み闘争に参加を促すような言葉があるのは事実だ。学校側の直接の言葉でないにしても、修学旅行のパンフレットに引用していた。被害に遭われた生徒はサンゴ礁を見に行ったのに、学校教育としては、本当に遊覧船からサンゴ礁を見るコースを修学旅行の1つのコースとして考えていたのか、疑問が残る」と述べた。
その上で、教育の在り方について言及した。「いわゆる左派教育というものが、かつては日教組が社会で非常に議論になり、大学紛争、高校紛争まで起きた。東京大学の安田講堂が占拠された大事件を契機に大学では後退し、中学、高校のレベルで違う形で浸透しているのではないか、それを文科省が知っていて知らないふりをしているのではないか、という懸念が党の議員の共通した問題認識だ」と語った。
京の名門私立に関しても「実は左翼教育が行われているということがある」と述べた。「親によるチェックは非常に難しいので、(都道府県が所管するという)私立学校法の趣旨を踏まえつつも、文科省の責任は大きい。問題提起しておきたい」と強調した。
期待したいところだが、単なるガス抜きに終わるだろう
官僚の天下りを厳しく追及されて干された前川喜平氏
学校と文部科学省
運輸局と環境庁と旅行会社
皆 一蓮托生の関係性にあるからね
日本の子どもを守りたいという使命感はありません。今の大人に
利権だけです。
活動家さえそうです。
公金が沖縄にチューチューされるから活動しているのです。
そういう国にアメリカがWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)によって、日本人は身も心も変えられたのです。
第2次世界大戦直後にGHQが日本人へ戦争罪悪感を植え付け、占領政策を円滑にするために行った情報宣伝・心理戦です。日本に「自虐史観」を植え付け、東京裁判を正当化するプロパガンダ工作とされ、教科書検閲やマスメディアへの影響力行使などが行われました。
教育関係とメディアの労組が資金を寄付してつくられた辺野古基金
反米に見えますが、回りまわって日本が侵略されそうになったら、アメリカが助けて漁夫の利を得れることも視野に入れて、日本が弱い方がアメリカの利益になるのです。
遺族となんら利害関係のないネットユーザーは毎日風化させまいと辺野古をキーワードに呟いているのがよくわかる。
Xで辺野古と検索をして件数があがっているのにトレンドに上がらない。
操作されてるんだろうね
アメリカにね
自虐史観の授業は続けてほしいでしょ アメリカ一強がいいもんね
日本共産党の小池晃国会議員がアンティファのTシャツを着ていた。
平和丸の船長は日本共産党の構成員
トランプ大統領はジョージ・ソロスとリード・ホフマンがアンティファに資金提供していることを明らかにしている。
日本のリベラル左翼がイスラエル人(ジョージソロス=ユダヤ人)のために動いているの衝撃だったな~
ユダヤ系アメリカ人の大富豪ジョージ・ソロス氏はパレスチナ支持です。
金井創さん日本基督教団佐敷教会牧師も沖縄 YWCA 会友で特にパレスチナ解放運動担当です。
ジョージ・ソロス氏のオープンソサエティ財団は、日本最大のLGBT活動家団体であるLGBT法連合会のメインスポンサー
日本弱体化に貢献できるLGBT活動はアメリカの利益になるってこと。
「パレスチナ連帯は日本を救うアクション」と重信房子は言った。
重信房子の娘は重信メイ(1973年レバノン・ベイルート生まれ)は、日本赤軍のリーダー重信房子の娘。28歳まで無国籍のまま育ち、2001年に日本国籍を取得した。ベイルート・アメリカン大学を卒業後、2011年に同志社大学大学院社会学研究科でメディア学の博士号を取得し、現在は中東問題を専門とするジャーナリスト・講師として活動している。
































