充実した教育環境の日大付属高校
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
日本共産党の小池晃氏は辺野古の活動船に乗り込み、海保が追いかけ制止させようとしているのをご立腹なのか、安全を守ろうとする海保の船に向かって「国会議員に逆らうな!」と権力で圧力をかけている動画がXで拡散されている。
これをメディアが取り上げたら時代の片鱗を見ることができるが、絶対取り上げないよね~
「時代の片鱗」
特定の時代や社会の一部の特徴や傾向を示す際に使われます。
時代の流れや社会の変化の中で、特定の出来事や人々の行動がどのように影響を与えたかを表現するのに適しています。
例えば、特定の時代の文化や価値観、技術革新などが、どのように社会に影響を与えたかを示すことができます。
日本共産党やヘリ基地反対協議会が沖縄の平和学習の名前のもとに、学校法人に与えた影響をテレビの媒体で見ることができるのかどうか
特定の価値観の押し付けがどのようにして形成されていくのか
知りたいですね
公益財団法人 早稲田奉仕園
西早稲田2丁目3−1
日本キリスト教奉仕団(社会福祉法人)
西早稲田2丁目3−18
日本基督教団 早稲田教会
西早稲田2丁目3−1
クリスチャントゥデイ
さまざまな切り口からイスラームを学ぶ 早稲田奉仕園で全5回の連続講座
2015年7月16日13時30分
キリスト教精神に基づいて国際的な視点から社会を洞察し、他者と共に生きる人間形成の場としての働きを進める公益財団法人早稲田奉仕園が、連続講座「今だから知りたいイスラームと世界の動き」を全5回にわたって開催する。その第1回「はじめて学ぶイスラーム~ムハンマドの生涯とイスラム教」が13日、早稲田奉仕園リバティホール(東京都新宿区)で行われた。早稲田大学イスラーム地域研究機構次席研究員の吉村武典氏が講師として招かれ、イスラム教の基礎について講義した。
吉村氏は、6世紀頃のアラビア半島周辺の社会的情勢、そこに住むアラブ人の民族意識など、イスラム教発祥の歴史的背景を述べた上で、イスラム教の開祖である預言者ムハンマドの生涯の概観を説明。イスラム教がどんな教えを持つ宗教なのかが分かるように、ユダヤ教やキリスト教との関係性についても触れながら、イスラム教の基本的な内容を講義した。また吉村氏は、ムハンマドの伝記として広く読まれている『預言者ムハンマド伝1』(イブン・イスハーク著、岩波書店)に記されているエピソードを数多く紹介し、ムハンマドの人物像を生き生きと浮かび上がらせて参加者の関心をそそった。
亡くなった牧師の金井創牧師と協力していた牧師の一人が日本基督教団.藤沢大庭教会の人です。
彼は沖縄が真の平和の島になるために自衛隊新基地も反対しておられました。
藤沢にはモスクができます。
イスラームを学びたい拠点ができるみたいですね。
沖縄キリスト教平和研究所主催
第3回キリスト教を土台として
「沖縄・長崎・広島から平和を考える学び合い」
開催報告
2015年8月31日から9月3日までの4日間、沖縄キリスト教学院で「第3回キリスト教を土台として 沖縄・長崎・広島から平和を考える学び合い」を開催し、北海道、関東、関西、中国、九州、沖縄から20名の若者たちが集まり、充実した学びと交流が行なわれました。
8月31日から9月2日までフィールドワークとして、嘉数高台や佐喜眞美術館、読谷村、辺野古などを訪れ、沖縄戦や現在の米軍基地問題について学びました。また、新基地建設予定地などで現地に身を置いて体験する学習をしました。
今回、日本キリスト教団うふざと伝道所牧師であり、辺野古新基地建設阻止の海上行動で船長を務めておられる山田啓人牧師を講師にむかえ、聖書にたって平和をつくることに従事している立場から多くの学びを与えられました。
最終日には共に学び、出会ったことを皆の祈りにして分かち合いました。
































