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辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船

【7775859】
スレッド作成者: Ben-k (ID:uYmDwAbXZUk)
2026年 03月 16日 22:03

第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)

波浪注意報が出ているのに出航したようです。

17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。

【7789923】 投稿者: パフォーマンスで献花   (ID:3MAebCvadtA)
投稿日時:2026年 04月 22日 23:57

3月18日はご家族と学校関係者がキャンプ・シュワブに行って献花している。

玉城デニー知事の献花した場所の映像は、「事故現場海域を望む」遠い場所からの献花でした。

瀬嵩の浜らしい。

全く違う場所で献花する意図は知事選に向けてのパフォーマンスですか?

【7789963】 投稿者: 八重山日報 防波堤から乗船   (ID:CpGJ1./GmbE)
投稿日時:2026年 04月 23日 05:55

抗議船が転覆し、生徒ら2人が死亡した事故で、生徒たちは辺野古漁港の防波堤から乗船していたことが22日までに分かった。

防波堤の幅は40~50㌢ほどと狭く、場所によっては2㍍以上の高低差がある。周辺を囲む消波ブロックから船に乗降したと見られるが、足場は悪い。名護市農林水産課の担当者は「防波堤での乗降は想定していない。危険だ」と指摘している。

ヘリ基地反対協議会の関係者は生徒たちを防波堤から50㍍以上歩かせ、周辺に係留していた抗議船に乗せたと見られる。

21日には県議会の自民・無所属の会が辺野古漁港を視察。参加した新垣淑豊県議は取材に「防波堤は幅が狭く、強い風が吹くと転落する可能性もあり危ない。高校生はこんな場所から乗ることを知らなかったはずだ」と指摘。

【7789984】 投稿者: 過激化したオウム真理教の例もありますが?   (ID:xWkrfePpzak)
投稿日時:2026年 04月 23日 07:41

日本基督教団(UCCJ)の各教区(特に京都教区や沖縄教区など)が、戦責告白(過去の戦争責任を認め、平和を追求する姿勢)に基づいて掲げている社会活動や宣教方針の核心部分です。

これらに関連する主な動向は以下の通りです。
1. 伝道基本方針・宣教方針
平和と責任: 「戦責告白」の精神を受け継ぎ、戦争に協力した過去を反省し、平和を創り出すことを方針とする。
社会問題への向き合い: 地域に置かれた教会として、沖縄の基地問題や教育問題などの課題に誠実に向き合うことが宣教の一部とされる。
日本基督教団 九州教区

2. 天皇制
批判的視点: 天皇制の強化や、それに基づく国家の思想・信条への介入に反対する姿勢が明確にされている。
思想・信条の自由: 国家神道への傾斜や日の丸・君が代の強制に反対し、信教の自由を守る立場をとる。
日本基督教団京都教区

3. 教育基本法
教育の目的: 2006年改正教育基本法に基づき、人格の完成、真理と正義の希求、公共の精神、伝統の継承などを重視する。
「教育基本法」改正への懸念: 一部の教会組織では、教育基本法の改正が国家主導の教育の強まりにつながることを懸念し、平和教育の観点から批判する立場が示されている。
e-Gov 法令検索

4. 辺野古(沖縄の基地問題)
基地問題への反対: 沖縄教区や関連委員会を中心に、辺野古への新基地建設に反対し、米軍基地の縮小と撤去を求めている。
平和の追求: 沖縄の基地問題と人権問題を、宣教の視点から不可分なものとして捉えている。

日本基督教団の一部教区において、天皇制国家への批判(戦責告白)、平和主義の堅持、教育への国家介入反対、そして沖縄の辺野古新基地建設反対という、一貫した平和・人権活動の指針として挙げられています。
日本基督教団京都教区

【7789985】 投稿者: 日本基督教団京都教区宣教基本方針・方策   (ID:xWkrfePpzak)
投稿日時:2026年 04月 23日 07:45

◆ 宣 教 基 本 方 策

◎「宣教」
聖書に証しされている唯一の神を礼拝し、福音を宣べ伝える。そのために教会・地区・教区の協働の業として「宣教」を位置づけ、相互の連携によって宣教力の向上と充実を目指します。
積極的に伝道を進めて、教勢の回復をはかる。
→「共同牧会」「教会協力」「教会交流」「巡回教師」等 (註1)
生涯にわたって信仰生活を送ることができる教会をめざす。
→「こどもの教会」を育成する。
→青年を育成するために宣教の拠点を整える。
→高齢者の信仰生活を支える。
地域に生きる教会となる。
宣教連帯のため、デナリオン献金・教職互助献金運動を推進する。
京都教区センターに教会を設立する。

◎「連帯/交流」
教会の生命と新生は、各個教会、各地区、教区が諸課題を共に担い合うことによって生み出されます。教会の光を輝かせるために、各教会の喜びと苦しみを互いに受けとめて連帯することを目指し、共に取り組みます。
教会間の連帯を深め、交流を推進する。
共同研修を行う。
諸教区またアジア・世界の教会および関係組織と連帯して、それぞれの課題に取り組む。
→沖縄教区の教会と連携し「合同のとらえなおしと実質化」を推進する。
→在日大韓基督教会との連帯を深める。
→韓国基督教長老會大田老會との交流を深める。
→CGMB(Common Global Ministries Board 共同世界宣教局)との連携をはかる。
→タイ合同キリスト教会第10教区との交流を推進する。
新しい負担金制度の円滑な運用をはかる。

◎「共生」
互いの「違い」を認め合い、大切にし合うことによって、生きることの豊かさを作り出すことを目指し歩みます。
人権の尊重。いかなる差別も許さない
→部落差別問題
→性差別問題
→同性愛者差別問題
→性同一性しょうがい差別問題
→しょうがい者差別問題
→セクシュアルハラスメント問題
→在日・滞日外国人差別問題
野宿生活者の人権を守り、夜回りの活動を支援する。
内外の課題と向き合い、多文化共生社会の形成をめざす。
こどもや高齢者、子育ての世代の人たちが抱えている問題と取り組む。

◎「平和」
「平和をつくりだす」ことはわたしたちに求められ続けている課題です。その担い手の一人として生きることによって、福音に生きる生き方を具体的に示します。
天皇制の強化を許さない。
主権在民・平和主義・基本的人権をうたった「日本国憲法」を護る。
 とくに憲法9条を尊重し、自衛隊の海外派遣に反対する。
 また憲法20条の改悪に反対し、信教の自由・政教分離を護る。
思想・信条の自由に対する国家の介入に反対する。
→日の丸・君が代の強制に反対する。
→改定教育基本法に反対する。
→改定宗教法人法に反対する。
戦争の出来る国づくりに反対する。
戦後補償問題と取り組む。
沖縄・辺野古の米軍新基地建設に反対する。

◎「環境」
世界規模で進んでいる自然の生態系の破壊は、次世代の未来を奪うことにつながります。東日本大震災での原発事故による被曝の問題が問いかけている「環境のかけがえのなさ」と、それをいかに守るのかという課題に向き合い、取り組みます。
自然破壊に反対し、環境問題に取り組む。
原子力発電に反対し、ライフスタイルの転換を含んだ省エネルギー、自然エネルギーの導入を目指す。
自然災害に対する支援体制の充実を目指す。

【7789988】 投稿者: 在日大韓基督教会(KCCJ)   (ID:xWkrfePpzak)
投稿日時:2026年 04月 23日 07:48

在日大韓基督教会(KCCJ)は、1988年の「民族統一に関する宣言」以降、北朝鮮の「朝鮮キリスト教連盟」と長年交流し、朝鮮半島の平和統一と和解を目指す活動を推進しています。2019年には日本キリスト教協議会(NCCJ)とともに訪朝し、2020年の南北統一礼拝を協議するなど、人道・交流の観点から北朝鮮との対話を継続しています。
在日大韓基督教会
詳細な関連情報は以下の通りです。
北朝鮮との交流・活動
訪朝の歴史: 1989年以降、複数回にわたり訪朝を実施し、北朝鮮の宗教団体である朝鮮キリスト教連盟と交流しています。
統一運動: 1990年から2002年にかけて、南北のキリスト教代表を招いた「祖国の平和統一と宣教に関するキリスト教者会議」を計8回開催しました。
2019年の動向: 7月下旬から約1週間、NCCJと共に訪朝し、平壌の鳳岫(ポンス)教会で礼拝を捧げました。
キリスト新聞社ホームページ

教会の方針
和解のしもべ: 在日大韓基督教会は、南北のキリスト教界が交流する場を提供し、平和統一を信条としています。
朝鮮高校無償化の支援: 在日コリアンへの教育権侵害であるとして、北朝鮮関係学校の無償化を日本政府に求める活動も行っています。
日本基督教団

在日大韓基督教会は、政治的イデオロギーとは異なる視点から、人道支援や宗教交流を目的として北朝鮮との関係を保っています。

【7789991】 投稿者: 接岸場所   (ID:xWkrfePpzak)
投稿日時:2026年 04月 23日 07:59

もしかして、もしかして、日本各地に多くの無認可の接岸場所を把握しておられませんか?

【7790018】 投稿者: 動画UPしている人がいたよ~   (ID:xWkrfePpzak)
投稿日時:2026年 04月 23日 09:21

なぜ頑なに放送しないの?ついに国会で、オールドメディアが追及されました…【国会中継/切り抜き/辺野古転覆事故】
みんなの政治チャンネル
チャンネル登録者数 7.39万人

【7790045】 投稿者: ファシズム体制下   (ID:.1NBgkBIDBk)
投稿日時:2026年 04月 23日 10:15

<独自>辺野古転覆の抗議団体、過去に事故や法令違反10件以上 海保が運航実態を捜査
4/23(木) 8:44配信 産経 ヤフーニュース


長年の大臣職: 公明党は自公連立政権において、2012年から長期間にわたり国土交通大臣のポストを保持していました。
海上保安庁は国土交通省の外局であるため、実質的に公明党の大臣が海保を指揮・監督する立場にありました。
最近、公明党は高市政権下では連立を拒否し離脱しました。
自公連立政権が長く続く中で、特定のポスト(国交相など)を長期間固定することや、特定の支持母体を持つ政党が行政に影響を与えることに対し、反対勢力から「独裁的」というレッテルが貼られたこともあります。


公明党の斉藤鉄夫(前代表)と作家の佐藤優氏は、対談集『公明党という選択』や『公明党の決断』を出版するなど、深い信頼関係に基づく対話を行う間柄です。佐藤氏は、連立離脱(2025年10月)という激動の時期に斉藤氏の政治姿勢を高く評価し、中道政治の視点から公明党の意義を分析・支援しています。

書籍・対談: 第三文明社などで佐藤氏が対談者となり、斉藤氏の政治信念や「中道主義」を浮き彫りにする書籍や動画が制作されている。
中道主義の評価: 佐藤氏は、斉藤氏が体現する「人間中心の中道政治」を強く支持し、左右の分断を排した合意形成のリーダーとして評価している。
政治的転換点での分析: 2025年の自公連立離脱騒動において、佐藤氏は『公明党の決断』でその背景を解説し、斉藤氏率いる公明党が中道勢力の核として機能することを分析した。

2026年初頭の動向では、新党結成の文脈において、佐藤氏が公明党の「中道改革」路線を理論的に裏付けるような役割を果たしている側面があります。

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