アートの才能を伸ばす女子教育
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
「平和ってどういう状態?」もしくは「戦争ってどういう状態?」って理解がとても大切だと思う。
個人的には「米軍の基地が沖縄にあるから、抑止力として、隣国に攻められず、日本は平和」なんだと思う。
「殴られても無抵抗でいれば争いはおこらない」な思想を押し付けるのは、隣国の工作って可能性もあるよね。
中国の外交軍事は孫子の思想が浸透していて、戦わずして勝つ。兵を用いるは下策となっている。
歴史戦、認知戦を台湾にも日本にも仕掛けていて、歴史戦とは日本はアジアを侵略して世界を敵に回した犯罪国家ということであり、認知戦とは中国は新進気鋭の強大な先進国家、劣った日本や台湾が敵に回しても勝ち目はないというもの。
リベラル番組やメディアは認知戦の一環の中国の広報。
誰でも知ってる。
ありえない護憲、平和憲法みたいなことを言う人間がいるのはなぜか考えようって方が大事。
ひとつには認知戦。中国は戦わずして、勝つ。心を攻めよという孫子の教え。
付和雷同するリベラル、平和主義派は、平和主義なこと言った方がいい人そうに見られて得とか、中国と戦うことを考えたら、しんどいから思考停止。リアルに中国ビジネスで利益など。
牛や豚は人間に害をなさないし、平和憲法持ってるようなもんだが、人間は殺戮を尽くしてる。相手が抵抗しないと分かったら何でもするのが人間。
アジアアフリカが独立できたのも、神風特攻隊で白人が有色人種も抵抗するんだ、って気づいたから































