アートの才能を伸ばす女子教育
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
【抗議声明】
全日建関西地区生コン支部に対する弾圧に抗議する
2019年7月5日
自由法曹団愛知支部 支部長 田原裕之
幹事長 荒川和美
事務局長 加藤悠史
2018年7月から現在にかけて、大阪府警・滋賀県警により、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部(以下、「関西生コン支部」という)の組合員・組合役員が、述べ60名以上逮捕・勾留されている。関西生コン支部の労働組合活動のあり方については、様々な意見があり、自由法曹団愛知支部としても、その活動を無条件で支援する立場ではない。
しかしながら、今般の大阪府警・滋賀県警による関西生コン支部組合員等の逮捕・勾留・起訴は、労働組合活動に対する不当な弾圧に他ならない。自由法曹団愛知支部は、法律家団体として、関西生コン支部に対する弾圧は見 過ごすことの出来ない人権侵害であると考えている。
関西生コン事件 なぜ労組が狙われたのか【探査報道最前線】20250213
デモクラシータイムス
「関西生コン」事件をご存じですか。過激で暴力的な労組が会社に対して加害をしたと思いこんでいる方がいますが、実はそうではありません。暴力を振るったとして逮捕されたり起訴された事件は一つもありません。会社のコピー用紙を6枚盗んだという窃盗、組合員の子どもを保育園に入れるのに必要な就労証明書の交付を求めたという強要など一つずつはそれぞれ労働組合の活動として正当化され、違法性を阻却されるべき事件でした。それを、例えば、息子の大学受験の日の早朝に母親である組合員を自宅から連行したり、強制捜査時に子どもに聞こえよがしに「子どもは児童養護施設に入れないとあかんな」と言ったり、長期の勾留をしてその圧力を借りて組合から抜けるよう家族も巻き込んで説得強要してきたのは、警察や検察の公安や組織対策担当のグループでした。
いま振り返れば、憲法28条で保障された労働三権を行使して、交渉やストライキや遵法パトロールを行っていた「模範的な」組合に対する嫌がらせ、組合つぶしであったことが明らかになってきました。そして、この一連の組合つぶしは、日本の政治の構造にも起因しています。何十年も昔から日経連も政治に働きかけてきた「産業別組合つぶし」が、安倍政権の登場によって、表に現れてきたように見えました。大阪、和歌山、滋賀など県境を超えて連携する警察の公安組織と同じく検察庁が、組織的に種々の刑事事件を作り出し、その無茶な言い分をチェックできないままに、裁判所が不当な身柄の拘束を容認してきた結果、今の「関西生コン」事件が出来上がったのでした。いま注目される「人質司法」の一例としてこれもまた深堀する価値はあります。
辺野古の船長を逮捕拘束することは巨大な後ろ盾組織を戦うことになります。
国が及び腰になることが予想され、庶民は巨大な勢力には、なすすべもなく、ネット記事で心情を訴えることがけが唯一の抵抗する手段ですが、大手メディアが動かない限り、世の中は動かいと思います。
「メディア=第4の権力」といわれるのは、立法・行政・司法の三権に並び、マスメディア(テレビ、新聞など)が世論形成や権力監視を通じて持つ強大な影響力を指す言葉だからです。
権力というのはメディアにとって、国側だけを言うのであって、労組という市民団体は擁護する側で監視する立場ではないようです。
一部報道があっても、手記の内容を放送しても、ヘリ基地反対協議会、日本基督教団、などの固有名詞が地上波で報道される日が来るのか、ましてや日本共産党の名前は出ないような社会組織になっていることに、気づくことにようやくなったようです。
森友学園の騒ぎの時に、辻元清美さんの名前を出した、籠池さんの配偶者
取り上げるメディアは何処もありませんでした。
これに切り込んだのが足立康史議員です。
彼一人が今も疑念を捨てきれず、今は国民民主党として再度国会議員として巨大な勢力と対峙しているおひとりかもしれませんね。
日朝友好なにわの翼
連帯ユニオン 関西地区生コン支部
全日本建設運輸連帯労働組合(連帯ユニオン)関西地区生コン支部は、大阪日朝友好代表団「日朝友好なにわの翼」に参画するなど、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)との交流や友好活動を行っています。2016年からは訪朝団を組織し、4年連続で4回目の訪朝を報じられたケースもあります。
日朝友好の活動: 「日朝友好なにわの翼」のメンバーとして、大阪からの訪朝や、訪朝が日朝友好運動の原動力になるという見解が報じられています。
組織の性格: 生コンクリートのミキサー車運転手や重機オペレーターを中心に結成された産業別労働組合です。
刑事事件と組織動向: 2018年以降、組合員や幹部が威力業務妨害や恐喝などの疑いで多数逮捕・起訴された「関西生コン事件」で知られています。これに関連し、2024年以降も関連の刑事判決が続いています。
連帯ユニオン 関西地区生コン支部
外国人との共存共栄に失敗し続け、失われた30年は戻ってくることはありませんよ
メディアは死んでいた-検証 北朝鮮拉致報道 単行本 – 2018/5/23
阿部雅美 (著)
日本社会は北朝鮮の拉致犯罪になぜ気付かなかったのか。
気付いてからも他人事だったのはなぜか。
1980年、北朝鮮による拉致事件をスクープして以来、拉致問題に取り組んできた記者が、40年目の真実を初めて語った!
産経新聞人気連載「私の拉致取材-40年目の検証」待望の書籍化
あの日、報道各社は北朝鮮をめぐるトップ級のニュースを報じなかった。
産経、日経はベタ記事、朝日、読売、毎日には一行もなく、
NHK、民放も無視した。メディアの役割を放棄したのだ……。
どう取材したか、しなかったか、どう報道したか、しなかったか、が正しく記憶されるべきではないだろうか。なぜならば、それらをも含めて拉致事件と考えるからだ。
令和でも平成と同じようにこの辺野古の件を手記だけじゃなくて、報道各社が自ら取材をもとにした記事を報道をしないことが40年後に語れるとしたら、
なにが革新なのかと思っちゃいますね
拉致問題「当時のほかのメディアは無視、黙殺していた」 元産経新聞記者、阿部雅美氏
2018/9/12 21:44
京都「正論」懇話会の第60回講演会が12日、京都市東山区のハイアットリージェンシー京都で開かれ、元産経新聞社会部記者の阿部雅美氏が「拉致取材40年 追い続けた真実と黙殺したメディア」と題して講演した。
阿部氏は、北朝鮮による日本人拉致問題を昭和55年に初めて報じた端緒について警察関係者への夜回りで「『日本海で変なことが起きている』と耳にした偶然からだった」と紹介した。これに対し、ほかのメディアからは「虚報として無視、黙殺された」とし、「政府や政治家、警察も含め日本社会が長い間、目をつぶってきたという視点を忘れてはならない」と訴えた。
拉致問題の解決については、「トランプ米政権の優先順位が下がり、楽観できない」と分析。被害者の家族のためにも「被害者全員が日本に帰ることを願いたい」と述べた。
外国人と共存するということは目をつぶるってことです。
「目をつぶる(めをつぶる)」は、まぶたを閉じる物理的動作のほか、人の過失や欠点を知っていながら見逃す(黙認する)という意味で使われる慣用句です。今回は見逃す・大目に見る、という意味が一般的。類語に「大目に見る」「黙認する」「見て見ぬふりをする」
今回の牧師主導による船舶転覆事件
大目に見れますか?
「誰一人取り残さない沖縄」に 現職玉城氏が出馬表明 知事選
4/26(日) 4:00配信
沖縄八重山日報 (ヤフーニュース)
コメントを読んでいると玉城デニーに対して日本人のほとんどが憤っている
沖縄のメディアの良識は一紙のみ
二紙は県政から無利子の貸付金欲しさに玉城デニーを支援する構図
これが権力者の手腕っていうんだけどね
権力者が嫌いな左翼は黙認
彼がハーフだから?
岩本龍弘 ドラゴン牧師チャンネル
チャンネル登録者数 7250人
「ドランゴンチャンネル」という名称のYouTubeチャンネルを運営されている人物は、元日本基督教団の牧師として知られています。
このチャンネルでは、キリスト教の教理や信仰生活、教会の内情などについて、牧師としての経験に基づいた独自の視点で発信が行われている場合が多いです。具体的な動画内容や主張については、直接YouTubeチャンネルをご確認ください。
極左暴力集団に蹂躙された教団 日本基督教団はなぜヘリ基地反対協議会と仲が良いのか? ドラゴン牧師こと岩本龍弘・元日本基督教団牧師に訊きました! 正義連の尹美香氏とも昵懇
帰ってきた三枝玄太郎チャンネル
チャンネル登録者数 16.7万人
正義連の尹美香氏
「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)常任代表
慰安婦支援団体「正義連」と北朝鮮の切れない関係
韓国の北朝鮮スパイが日本語を猛勉強しなければならなかった理由
金 完燮
韓国の慰安婦支援団体「正義記憶連帯(正義連、旧挺対協)」と北朝鮮は、親北的な姿勢や工作員との関連性、脱北者への帰国勧告疑惑など、長年にわたる密接な関係が韓国国内や一部メディアで指摘され続けています。元代表の尹美香(ユン・ミヒャン)氏を中心に、日韓関係の悪化や「慰安婦問題」を利用して、北朝鮮の意向に沿った「反日・親北活動」を展開しているとの批判があります。 JBpressの記事より
旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)からの脱会支援において、一部の日本基督教団の牧師らが拉致監禁や強制的な説得に関与していたとして、信者側から訴訟や「脱会ビジネス」という批判が長年なされている問題。この活動は親族の依頼を受けた牧師らが主導し、説得は「保護説得」と主張されるが、監禁の事実が認定された裁判もある。
日本基督教団
「脱会屋」と批判: 統一教会信者から「脱会屋」と批判される人物や牧師の中には、日本基督教団に所属する牧師が複数含まれており、彼らは信者を監禁し、親族と共同で脱会を強要した疑いが持たれている。
法的紛争: 12年以上の監禁を訴えた後藤徹氏の事件など、強制的な説得に関する裁判が多数あり、一部では牧師側の不法行為が認められている。
日本基督教団の公式声明では、信教の自由を尊重しつつも、カルト問題への対応として脱会支援に関与するケースがある。
アマゾンから
死闘 監禁4536日からの生還 単行本 – 2025/2/10
後藤徹 (著)
突然の拉致。どこかもわからない施錠だらけのマンションの一室。餓死寸前からの生還と、圧倒的不利な状況から全面勝訴を勝ち取った裁判の軌跡を今、初めて明らかにする自伝。その日は突然訪れた。1995年9月11日、実家へ帰った日。31歳の私は婚約者と所帯をもつ約を交わしていたばかり。何とか脱出できないか。過ぎ去る歳月。焦燥感。天井に沿う木目模様を眺めながら想う「このまま一生ここで朽ちのか。孤独と絶望と飢餓。一日一回の慰めは夕方に微かに聞こえてくる“夕焼け小焼け”のメロディー。そのしらべを何千回と聞き果てた末。監禁から12年5か月たった2008年2月10日、突然の解放。私は44歳になっていた。
統一教会の教義を批判するキリスト教系牧師が中心となり、家族の希望を受けて「信者を教団から引き離す」ための相談活動や説得を行っていたとされる。
この問題は、「信仰の自由」を主張する統一教会と、「拉致監禁・強制改宗」を主張する脱会活動家、そして「家族の救済」を主張する支援側という、複雑な構造を持っている。
いやあメディアで報道していない事件ってあったんですね
統一教会は体操選手とか歌手とか色々 テレビで情報を得ることができましたが、まさかね
拉致ですか?
拉致ビジネスですか?
北朝鮮日本人拉致事件以外にも拉致があったんだね 知らなかったよ
































