充実した教育環境の日大付属高校
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
<独自>沖縄県委託事業「平和学習」アドバイザーに辺野古抗議船「船長見習い」を登録
2026/4/30 12:26
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県の委託で運営されている修学旅行サイトに、米軍普天間飛行場の辺野古移設反対を訴え抗議活動を続けてきた男性が平和学習のアドバイザーとして登録されている.
県の委託で沖縄コンベンションビューロー(OCVB)が運営する修学旅行専門サイト「おきなわ修学旅行ナビ」。
この男性は、抗議活動中の女性を制止した警備員が令和6年6月、ダンプカーに巻き込まれ死亡した名護市安和(あわ)の土砂搬出港周辺で抗議活動に参加していた。
金井創船長(71)が昨年3月に出版した自著には、キリスト教主義の高校で教師を務めた後、沖縄県内に移住し、抗議船の船長見習いとして経験を積んでいた。
山岳部で例えてみましょう
・生徒は山に登ると知らされていない
・生徒の親にも知らせていない
・顧問が一緒に山に登らなかった
・装備もまともにさせていなかった
・遭難時の連絡は生徒がした
・引率担当が生徒の人数も把握していなかった
・引率自らが二次遭難した
平和学習アドバイザーが反対運動団体の人だったのですか。
偏りですよね。
国際高校は金井牧師船長とのつながりで、アドバイザー以前の問題と思いますが、沖縄へ修学旅行に来る他の学校はそれを知らされているのか、玉城氏の見解からは甚だ心許ないです。
「自覚があまりにも希薄」福島瑞穂氏 党大会で来賓から異例の苦言も…前幹事長の“辺野古事故は基地のせい”発言にまたも「ゼロ回答」の不誠実ぶり
4/30(木) 16:05配信 女性自身
「事故後の3月19日に国会前で行われたデモで、当時の社民党幹事長・服部良一氏(76)がスピーチを行いました。その際、服部氏は事故の犠牲者を悼みつつ、普天間基地の移設工事が長期化している現状と事故を結びつけ、『辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪い』『埋め立てるのが悪い。こんなことをしなければ事故は起きなかった』と発言。SNSでは、事故の発生は学校側や船を運航していた市民団体の安全管理が問題であるとし、服部氏の発言には“他責ではないか”など批判が噴出しました」(政治部記者)
渡辺氏は来賓の挨拶で、服部氏の発言を念頭に、「犠牲者への哀悼が述べられていたものの、事故は基地の存在が招いたと言わんばかりのものでした」とコメント。続けて、「たしかに基地の存在は危険だったかもしれない。しかし、であるならば、その危険な場所に子どもを連れて行った大人たちの判断の甘さこそ、問われなければならないのではないでしょうか」と訴えた。
女性自身は左派リベラルの称される福島みずほに最近、辛口でなる。
北朝鮮と一番親和性があったとされる歴史的に土井たか子党首の時と比較したら、先細りが甚だしい。
みずほさんと事実婚との弁護士仲間との連携が返って仇となってるのかもね しらんけど
抗議者制止で警備員死亡の事故現場、沖縄・玉城知事「安全対策は事業者でも検討を」
2026/4/30 16:27 産経より
名護市安和(あわ)の事故現場では、桟橋を利用する事業者側が事故前から「抗議者が事故に巻き込まれないようガードレールを設置してほしい」と何度も要請し、玉城氏も把握していたが、県はかたくなに設置を認めてこなかった。
ダンプ警備員死亡事故についても事業者に丸投げ
修学旅行生向け平和学習についても学校に丸投げ
県の責任を全力で回避したいのが見え見えの無責任知事で大丈夫ですか?
日本のメディアはなぜ左傾化するのか 辺野古転覆事故で明らかになる左翼教会の本質とは
ごうちゃんねる
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クリスチャンとは?
神学科ではキリストの教えをどう学ぶのか
興味ある方はどうぞご覧ください
































