充実した教育環境の日大付属高校
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
琉球新報の記者が暴力団会長の葬儀で香典 同社「適切と言い難い」
2026年5月4日 17時30分 朝日新聞から
AI による概要
指定暴力団旭琉會(沖縄県)の二代目会長は、2025年2月に就任した糸数真(いとかず まこと)氏です。同氏は2026年4月19日に沖縄市で発生した火災で死亡し、同25日に告別式が執り行われました。
二代目会長: 糸数 真(2025年2月 - 2026年4月19日死去)前職: 旭琉會四代目富永一家総長状況: 2026年4月19日、沖縄市諸見里の事務所で発生した火災にて死亡。
動向: 2025年2月に継承し、前代の富永清氏から約5年半ぶりのトップ交代であった。2026年4月の死去により、跡目争いや組織の動向が注目されています。
沖縄の指定暴力団・旭琉會の関係者が、合成麻薬フェンタニルの密売に関与した疑いで摘発された事例が報告されています。これは、米DEA(麻薬取締局)からの情報提供を基に、中国当局が摘発した事件に関連し、沖縄での密売ルートに関与していたとされています。
主なポイントフェンタニル密売関与: 旭琉會の関係者が、中国から流入するフェンタニルの沖縄県内での密売に関与したとして、2026年3月に摘発されています。
米DEAとの関連: 米国麻薬取締局(DEA)が情報提供し、中国湖北省当局が摘発した組織的密売網の一部として、沖縄の暴力団関係者の関与が明らかになりました。
沖縄の薬物状況: 旭琉會周辺では、フェンタニルを含む違法薬物の密売や、それに関連する犯罪が懸念されています。フェンタニルは極めて致死性が高い違法薬物として警戒されており、警察や国際機関が調査を強化しています。
この記事を思い出したので
《中国による「沖縄独立工作」の懸念》中華マフィアのドンの息のかかった秘密結社に沖縄の暴力団が一家を挙げて参加 当事者は「兄弟同士の付き合い」と語る
5/2(土) 16:58配信
台湾に拠点を置く中華圏最大級のマフィア・竹聯幇(ちくれんほう)の長老で中華マフィアのドン、張安楽(ヂャンアンラー、78)は、沖縄県内に拠点を置く指定暴力団・旭琉会(きょくりゅうかい)との接点を持っている。台湾メディアの報道では、数年に1回程度の割合で、竹聯幇(≒中華統一促進党)と旭琉会が互いを台湾と沖縄に招待し合っていることが確認できる。中国事情に詳しい紀実作家の安田峰俊氏が、張氏に接触し、真相に迫った。
週刊ポスト2026年5月8・15日号より
2026年時点の最新情報に基づくと、台湾の巨大マフィア組織「竹聯幇(ちくれんほう)」と、沖縄の指定暴力団「旭琉會(きょくりゅうかい)」の交流、およびそれが沖縄の「独立」や米軍基地問題(辺野古含む)に与える影響について、日台の公安当局が動向を注視している。
以下に、関連する主な情報をまとめます。
1. 張安楽(竹聯幇)と沖縄の繋がり竹聯幇の長老と「沖縄独立論」
竹聯幇の長老である張安楽(78)は、「中華統一促進党(統促党)」の総裁でもあり、中国の意向を汲んで「琉球独立(沖縄独立)」を支援・主張している。
旭琉會との交流: 張安楽は沖縄の指定暴力団「旭琉會」と交流があり、「琉球国の復活を援助することが中国人の責任」と主張している。
「琉球独立」の工作
張安楽は、旭琉會側と通訳を通じて「琉球独立」を唱える人物と接点を持った過去があると証言している。
2. 中国の「沖縄浸透工作」への関与「つけ入るスキ」: 2023年以降、中国が沖縄への工作を活発化させる中で、こうしたマフィアと暴力団の繋がりが、中国側にとっての「沖縄工作」の手段になっている懸念が示されている。
反米・親中工作: 交流の中では、米軍基地(辺野古の普天間移設問題など)に対する反発を煽り、沖縄と中国の歴史的関係を強調する姿勢が見られる。
3. 公安の監視状況動向の注視:
台湾と中国の関係悪化に伴い、警察庁警備当局は旭琉會と台湾マフィアの接触を注視している。
日台連携: 日台の公安が、これらの動きを「中華マフィアのドンと沖縄の指定暴力団が繋がる」リスクとしてマークしている。
以上の情報から、竹聯幇(張安楽)は直接的に辺野古の現場で活動しているわけではなく、沖縄の暴力団との関係構築を通じて、親中・反米的な世論形成を促す「工作」の側面が強いと言えます。
未来への協働
新自由主義的グローバリゼーションとたたかうすべての人びとと共に、人間が人間らしく生きていくために不可欠なコモン(社会的共有財産)の破壊に反対します。
沖縄ー奄美
「海保のカヌー暴行」訴え棄却 辺野古ぶるー千葉さん不当判決
Date: 2025年3月21日
那覇地裁で千葉和夫さんの判決公判を傍聴した(3月11日)。千葉さんが参加する「辺野古ぶるー」は、辺野古大浦湾で進められている辺野古新基地建設埋め立て工事に、手漕ぎのカヌーで抗議する活動を続けている。
2021年4月15日、臨時制限区域とされる海域で海上保安庁が、大馬力エンジン2基を搭載したGBと呼ばれる大きなゴムボート2艇を千葉さんの乗ったカヌーを挟み込むようにして衝突させ、千葉さんは意識不明となり救急車で運ばれた。現在も千葉さんはむち打ち症の後遺症に苦しめられている。
これに対し千葉さんは、次のように国に損害賠償請求の裁判を提訴した。①被告の行為は憲法に保障された表現の自由を著しく侵すものであり、不当である。②臨時制限区域とされる海域で海上保安官による本件停船措置には、法的根拠が存在しない。
この訴えに対し、那覇地裁は「原告の請求は棄却する。訴訟費用は原告負担とする。主文は省略する」と、わずか20秒ほどの読み上げで裁判を終わらせた。
臨時制限区域とされる海域は、海上にポツンと浮かぶブイとブイを結ぶ直線内を示し、国は「この内部に入ることは刑事特別法違反だから、海保がその行動を制限する根拠がある」とする。しかし、刑特法は米軍への提供施設及び区域を定めているのであって工事中の臨時制限区域がそれにあたるかどうかは、「米軍から異議がないことをもって同意を得たものとする」と主張し、その根拠となる議事録の開示もしない。
車の接触で身体への直接衝突が無い交通事故でも、むち打ち症が起こるのは常識なのにカヌーに乗った千葉さんがGBの下に潜り込むほどの衝撃を受けても、これを「軽微な接触」とし、むち打ち症の診断書があるにもかかわらず、千葉さんの後遺症を「詐病」とさえ呼んでいる。
このでたらめな国側主張を全面的に受け入れた那覇地裁の判決は、いま危ぶまれている「司法の独立」が、沖縄では既に完全に失われていることを示している。この不当判決を決して受け入れることはできないし、たたかいへの決意を鈍らせるものでもない。(小野純一/辺野古ぶるーHYОGО)
海保も大変
日頃から海保憎しだから遵法精神がない人たちに高校生を預けたわけね
ヘリ基地反対協議会の浦島悦子共同代表 「虚偽情報が山ほど流されている」 琉球新報企画の講座で、またしても他責思考丸出し
帰ってきた三枝玄太郎チャンネル
事故が起きた現場海域に関し、「冬場はずっと(波浪注意報が)出ている。2、3カ月の中で出ない日が1日か2日」と浦島氏は話しましたが、実際は2月は28日中13日、3月は11日、波浪注意報(警報を含む)が出ていない日がありました。
講座には琉球新報社の編集委員や論説委員が実行委員会の共同代表や事務局長ら幹部に名を連ねているということです。ニュースポストセブンが関係者の話として報じたところでは、事前のプログラムにはなかったのに、直前になって浦島氏が話をすることが急にアナウンスされたとのことです。
琉球新報社は「閉じた勉強会であり、内容についてはお答は差し控えさせていただきます」とポストセブンに話しているのですが、関係者の中からも録音データが流出するくらいですから、いかに内部で問題視する見方が多いかの証左でもあります。これも沖縄の偏った言論空間です。
2017年3月の参院内閣委員会において、無所属の和田政宗参院議員(当時)の質問に対し、警察庁の松本光弘警備局長(当時)が、沖縄の米軍基地周辺(特に名護市辺野古のキャンプ・シュワブ周辺や北部訓練場)での反対運動に「極左暴力集団」(過激派)が関与・混入している実態を認めました。
この問題に関する主な経緯は以下の通りです。
警察庁と和田議員の質疑(2017年)警察庁の回答: 松本警備局長は、2015年以降の抗議活動参加者による逮捕者について、32件41人(※後の情報では44人)が逮捕されたと説明し、その一部に極左暴力集団が含まれていることを「承知している」と述べました。
和田議員の視察と証言: 和田氏は2017年5月に辺野古を現地視察した際、抗議活動を行う人々から囲まれてプラカードで叩かれるなどの暴行被害を受けたと報告しました。また、現場では標準語や関西弁が多く、ハングルで書かれた垂れ幕も見られたと証言しました。
逮捕者の実態: 警察の報告では、逮捕者のうち11人が沖縄県外の居住者であり、4人が韓国籍であったことが明らかになりました。
極左暴力集団の関与警察の認識: 警察庁は、反基地運動をめぐる暴力事件の背景に、過激派組織が入り込んでいると認識しています。
過激派の動向:
警察白書などによると、中核派などの過激派は「反戦・反基地」を闘争課題としており、地方の闘争にも関与を強めているとされています。
これらの事実は、沖縄における基地反対運動に、単なる地域住民による抗議活動だけでなく、組織的な過激派が混入し、過激な行動をとっている実態を浮き彫りにした事例として国会で議論されました。
田舎者は詐欺にあいやすい。
非暴力と言っていたのに大嘘ですね
鹿児島県は太平洋戦争末期の沖縄戦において、陸海軍の特攻機が沖縄へ飛び立つ最前線基地(知覧、鹿屋など)でした。主に知覧からは陸軍の特攻機が飛び立ち、1,000名以上の隊員が沖縄周辺の敵艦へ体当たりし戦死しました。
この悲劇を伝えるため、知覧特攻平和会館には多くの遺書や遺品が展示されています。
鹿児島と沖縄戦の特攻について知覧(南九州市): 陸軍の最大規模の特攻基地であり、沖縄戦において439名以上(諸説あり)の隊員が出撃。
鹿屋(鹿屋市): 海軍の主要基地。約2000名の特攻戦死者のうち、ここから908人が出撃。出撃の実態: 沖縄戦の激化に伴い、1945年3月末から特攻が本格化。爆弾を積んだ戦闘機で米艦隊へ突入した。
現状: 鹿児島県南九州市の「知覧特攻平和会館」では、当時の特攻隊員の遺書や辞世の句が保存・展示され、慰霊祭も開催されている。この場所は、若者が国のために命を捧げた「悲劇の歴史」の場所として、今も平和への祈りが捧げられています。
鹿児島県生まれの浦島悦子さん
東京生まれ思えるぐらい綺麗な標準語で、どこで小中高とお過ごされたのかしら?
































