アートの才能を伸ばす女子教育
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
侵入禁止エリアには必ず海保がやってくることを予想できたなら、極左なら考えることって、危険な操船をして不可抗力の事故を装うことを計画することができる。海は穏やかだったと言い切り、あたかも天災事故を装うのだ。
海保は、抗議活動する極左も一般人も不可抗力で怪我しないように、接近して声をかけているが、執拗に追わないのは、転覆したり、けが人が出たのは、海保のせいだと極左が言いかねないと理解していたからだろう。
味をしめた極左は、「人間の盾」に、帰国子女の多い学校の生徒を乗せたのだ。
おそらく極左は追い込まれている。そうしなければならないほど、資金不足とみている。
2026年3月15日
新基地反対 団結を
辺野古の浜 座り込み8000日
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に向けた海底ボーリング(掘削)調査を阻止するために、辺野古の浜で座り込みが始まってから8000日となった14日、辺野古の浜テントでつどいが開かれました。ヘリ基地反対協議会が主催し、県内各地から100人以上が駆けつけました。
辺野古の浜での座り込みは2004年4月19日に開始。1997年に辺野古住民が「命を守る会」を結成して始めた取り組みを引き継ぐ形で、22年近くになる今も続いています。
ヘリ基地反対協の仲村善幸共同代表は、日米両政府のあらゆる圧力をはね返して基地建設反対の多数の民意を勝ち取った97年名護市民投票にふれ、「あのような住民運動を再びつくっていかなければならない」と力を込めました。
テント村元村長の安次富浩さんは、「命を守る会のおじいやおばあ」をはじめ、亡くなっていった多くの人の思いを若い世代に継承していかなければと強調。「オール沖縄が分裂しては勝利できない」と述べ、9月の知事選で玉城デニー知事の必勝をつかむために団結を呼びかけました。
「オール沖縄会議」の稲嶺進共同代表や参院会派「沖縄の風」の伊波洋一、高良さちか両議員が訴え。新垣邦男、屋良朝博両前衆院議員、日本共産党の地方議員も参加しました。
シンガー・ソングライターの海勢頭豊さんは、沖縄戦犠牲者の追悼と平和への願いを込めた「月桃」の歌などを熱唱しました。
過去の辺野古コースについて
辺野古ボート転覆事故遺族メモ
2026年5月10日 22:59
一部抜粋
なぜ2015年に復活したのか。誰が主導してコース設定をしたのか。現時点でその経緯はわからない。この点は第三者委員会の調査で明らかにされることを期待している。
資料から読み取れることとして記述すると、2015年度の高2学年主任は西田現校長である。
また、2015年度の辺野古コース(Dコース)の引率者として、旅程表に西田現校長の名前が記載されている。実際に現地で引率に当たったか、今年ボートに乗らなかった教員のように引率を放棄していたかまでは確認できていないが、少なくとも日程表上は引率の立場にあった。
えっと今回の事件で学校側の言い分整理すると・・・
学校(校長先生)側の言い分
抗議船に乗る事は知らなかった
もちろん無登録、無保険も知らなかった
まさかの海洋にでるなんて知らなかった
でしたよね
飛んだ狸かいな
辺野古基金は、沖縄県名護市辺野古への新基地建設反対を支援するため、沖縄の経済界や有識者らが中心となり2015年4月9日に設立が発表(設立総会は5月13日)されました。県内外からの寄付を募り、基地阻止のための意見広告や運動を支援する目的で設立され、設立後2か月足らずで3億円を超える寄付が集まりました。
資金が集まった辺野古基金が2015年
辺野古コースが始まったのも2015年
なんだかお金の匂いしかしませんね
転覆に巻き込まれた生徒全員が被害者
平和学習という名の左翼のビジネスに手を貸してしまったのかな
残念なかぎり































