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辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船

【7775859】
スレッド作成者: Ben-k (ID:uYmDwAbXZUk)
2026年 03月 16日 22:03

第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)

波浪注意報が出ているのに出航したようです。

17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。

【7802135】 投稿者: 遺族に鞭(むち)を打つ人たち   (ID:DOW0dBrOd0Q)
投稿日時:2026年 05月 15日 09:25

2026年3月に沖縄県名護市辺野古沖で発生した抗議船転覆事故に関して、元同志社大学大学院教授の浅野健一氏が主導した学習会やその発言が、遺族の意向を無視した「死者の政治利用」であるとしてSNS上で批判を浴びています。 (zakⅡより)

浅野氏の主張
事故直後、浅野氏はX(旧Twitter)上で「反対派を敵視する海保が速やかに救助したか検証が必要だ」と投稿し、海保への不信感を示唆。また、5月17日に開催する学習会で、亡くなった生徒が「天国で、高市自民党政権と政治家の動きをどう見ているのかを考えたい」と告知。

遺族の意向と批判
遺族は4月1日に手記を通じ、娘の死が政治的活動に結びつけられることに「到底、許容できない」と抗議していた。それにもかかわらず、浅野氏側が犠牲者を「反基地闘争の象徴」として位置づけたため、SNS上では「遺族の悲しみへの配慮がない」「死者の冒涜」と激しい怒りの声が上がった。


この騒動は、事故の安全管理責任(ヘリ基地反対協や学校側)を問う視点から、イデオロギーに基づいた活動に若者の命が利用されているという批判へ発展しています。

【7802165】 投稿者: 平和学習   (ID:fjTHwj5Sz4Y)
投稿日時:2026年 05月 15日 10:35

「人権と報道・連絡会」が主催する緊急学習会の代表世話人である
元同志社大学大学院教授の浅野健一氏が、2026年5月17日(日曜日)に
開催予定の「緊急学習会」の告知書の中で・・・

『亡くなった生徒と金井牧師が天国で、高市自民党と政治家の動きを
 どう考見ているかを考えていきたいと思います。』
と書かれています。

性懲りもなくまたこんなこと言っているのですね。
亡くなった生徒さんには政治的な背景は何も無い、と何度もご遺族は訴えているのに…

【7802637】 投稿者: 同志社と言いたくない   (ID:YbOoaodhaNc)
投稿日時:2026年 05月 16日 00:20

亡くなられた生徒さんを亡くなられてもなお苦しめる、遺族を大切なお子様を亡くされてもなおも苦しめる、イジメどころではありませんね。人間の為せる発言とはとても思えません。人として許される範囲を超えています。我が母校の大学ですが宗教は数々の争いと人々に苦しみを与える歴史を思い知らされます。学校法人としていかに相応しくないか、日本国中に知れ渡りました。出身大学は?と聞かれることが恐怖でしかありません。多くの卒業生が怒りで満ちています。

【7802812】 投稿者: なぞ   (ID:uq4.W/zfYpI)
投稿日時:2026年 05月 16日 18:24

「平和学習とかけ離れている」辺野古沖転覆事故2カ月、地元区長「テント村」撤去求める
2026/5/16 15:51 産経 有料

生徒らは事故当日、細い防波堤を歩き、足場の悪い場所から抗議船に乗船。2隻は波が立ちやすい沖合のリーフエッジ(サンゴ礁の端)付近で転覆したとみられている。徳田氏は「リーフエッジに沿って航行し、横波を受けたと思う。辺野古の海を知っている人はああいう運航の仕方はしない」と指摘する。

亡くなった船長は書籍まで出して辺野古の海の危険は熟知していた。
なぜリーフエッジに?

【7802895】 投稿者: 日本人より中国人の命が大事   (ID:uq4.W/zfYpI)
投稿日時:2026年 05月 17日 00:23

海保、救助された生徒全員から聴取 辺野古転覆 「かなりのスピード、怖かった」
5/16(土) 11:42配信 ヤフーニュース
(2026年5月16日放送分より)
テレビ朝日
〇ttps://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900190669.html

小型船に定員ギリギリで押し込まれて転覆した高校生
かたや

【スクープ】辺野古転覆ボート運行の反対協幹部が「中国プロパガンダ機関」記者を船に乗せて基地に接近 当局から警告を受けていた5/15(金) 16:15配信 (NEWSポストセブン) ヤフーニュース
〇ttps://news.yahoo.co.jp/articles/b37d47659733d3f6165bb7ebccbe2be20f6e7e3c
辺野古の海を背景に語る女性は、米国務省から中国共産党の「プロパガンダ機関」と認定されているメディア『環球時報』の記者・邢曉婧氏だ。

 動画には、彼女らがしっかりとした船室のある観光用グラスボートに乗り込む姿が映っている。当局の警告音声が響くなか、「ここで写真撮ってもいいですかね?」「自由に撮っていいよ!」と、米軍基地に接近して制限区域を堂々と撮影する様子が収められていた。


同じボートでも小舟とグラスボートではどちらが安定感があるか
火を見るより明らか

【7802939】 投稿者: 被害者への共感能力への欠如   (ID:WMbdo/Ow8Kw)
投稿日時:2026年 05月 17日 09:11

イーロン・マスクが左派の根本的な道徳的欠陥について語る

「左派の根本的な道徳的欠陥とは、犯罪者への共感はあっても被害者への共感がないことだ」

【7802944】 投稿者: 海保と生徒たちの記録   (ID:WMbdo/Ow8Kw)
投稿日時:2026年 05月 17日 09:34

記録があればやっと東京のキー局も動く
国家権力が動けば東京のキー局も動く
動かない沖縄県警
沖縄の未来が心配だ

生徒「海保と並走 少し怖い」
転覆事故直前に船に乗っていた生徒らが撮影した記録映像
「どこに向かっているか定かではないのですが、海上保安庁と並走していました。かなりのスピードが出ていて、少し怖かったです」
「船長さんと船の操縦について話していた流れで、操縦してみる?と提案してくださったので、操縦しても大丈夫な所に移動してから操縦することになりました」
「帰ってきている途中、急に海の色が濃く変わり、波が荒くなってきました。船のスピードもかなり上がり、横から大きな波が来てそのまま転覆しました」

予定時刻より遅くはじまった乗船の転覆した時間にリーフエッジに突き進んだ船長
リーフエッジ付近で干潮直前に高波が発生する状況は、非常に危険度が高い状態です。潮が引いているため浅瀬で波が砕けやすく、外海へ向かって猛烈な引き潮(リーフカレント)が発生しやすくなります。


 3月16日午前10時すぎ、「平和丸」と「不屈」の2隻は転覆し、「平和丸」に乗っていた17歳の武石知華さんと「不屈」の金井船長の2人が死亡。生徒ら14人がけがをしました。

第11管区海上保安本部が、生徒17人から保護者同席で話を聞いた。

沖縄県議会の議員連盟もやっと動く・・・
海保から聞き取りを行う。

沖縄海保議連  仲村家治氏
「海保が白波が立っている所に自分達が行くと二次被害になると熟知していたので、迂回(うかい)せざるを得なかった」
事故当時は波浪注意報が出されて、現場海域の波は最大3メートル近くに達していた。
救助に向かった海保のゴムボートも、高い白波が立つ危険な浅瀬(リーフ)を避けて迂回せざるを得ず、現場到着まで時間を要する厳しい状況。

「当日、海保が人数把握ができなかった。たまたま干潮で足が届く子たちもいれば、船にしがみついている子たちもいて、点在していることで(救助に)時間がかかった」

海保は乗船した人が修学旅行生とは知らない。大学生なのか左翼活動家のお仲間なのか知らない、そもそも運輸局に登録していない違法な抗議船だから。

海難事故が起きると、海保は、船長から何人乗っていたか聞き取り救助をします。しかし転覆時、救助者が点在していて、船長をすぐに特定できなかったため、その場で人数を把握できなかった。
船長も乗組員も現場で無言だった。

【7802946】 投稿者: 証拠隠滅を計画した学校関係者   (ID:WMbdo/Ow8Kw)
投稿日時:2026年 05月 17日 09:43

沖縄県名護市の辺野古沖で起きたボート転覆事故をめぐり、引率教員が現場の様子を撮影した生徒の動画データ削除を求めていたという指摘については、文部科学省の調査や海上保安庁の捜査も進む中、保護者説明会やメディア等で大きな問題として提起されています。

教員によるデータ削除要求の指摘
事故後に行われた保護者説明会等において、複数の保護者から「後発組の引率教員が、乗船していた生徒たちに対して『辺野古で撮った動画を消してください』と求めていた」という証言が上がっています。この点に関して、学校側の指示や隠蔽の意図があったのではないかと保護者から強い不信感や追及の声が挙がっています。

生徒自身による118番通報の発覚
事態をさらに深刻にしているのが、事故当時の通報状況です。FNNなどの報道によると、事故直後に海上保安庁へ118番通報をしたのは生徒自身でした。その一方で、船の運航側や、当時同じ場所にいながら船に乗っていなかった引率教員からは、直ちには通報が行われていなかったことが確認されています。

海上保安庁による全生徒への聴取
第11管区海上保安本部(那覇)は、業務上過失致死傷容疑などで捜査を進めており、5月以降には生き残った生徒全員(17人)から保護者同席の上で当時の状況について個別聴取を行いました。この中では、乗船中の様子を動画撮影していた生徒からも詳細な聞き取りが行われています。

運航団体側の対応
事故当日に2隻のボートを運航していた「ヘリ基地反対協議会」側は、SNS上で事実と異なる情報や加工された画像が拡散されているとして、公式ホームページ等で注意を呼びかけています。

現在も、国土交通省や海上保安庁等によって事故原因や当時の状況について徹底的な究明、ならびに安全管理上の問題点などの捜査が進められています。

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