アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>私は、そういう人を否定したことはありませんよ。
そうですか?
そういう人は否定しなくても、私学自体は否定するんですか?
そして私学への助成も否定ですよね?
ちがいましたっけ?
最近お書き込みしか読んでないので視点さんの真意を汲み取れていないのでしょうか?
>そういう人は否定しなくても、私学自体は否定するんですか?
私学でもいろいろですからね。
正しい教育をしている私学は否定しませんよ。
子供にレールを敷いてアホみたいに偏差値至上を目指しているような私学はよくないと思いますよ。
>そして私学への助成も否定ですよね?
公立以上の特別な教育を受けるなら、その分自分で負担すればということです。
国がハンバーグを支給してるのに、ステーキやフォアグラ食べたければ、自腹で負担したらいいでしょ。
■量的さん。
わざわざ、(本「永遠のゼロ」)のコメントありがとうございます。
量的さんの「軍事オタク」話にのるかたちで・・ゼロ戦の話として、紹介させていただきましたが・・・・
>見かけは、戦記ものの要素がありますが、
>・平時、戦時ということを日本人は深く見据えることができない、
>・組織としての戦略・戦術を決めて、もっとも価値があると思うことをすることができない。
>・第二次大戦の教訓は学ばれておらず、マネジメントは今も低レベル、
>といった、極めて大きな課題を、今の日本人に問う作品です。
そこです。はい。
量的さんなら・・そこは、きっと(私より深く)読み取っていただけると勝手に信じていましたので・・・とくには説明しませんでした。
私も、そこがあるから、単なる戦記ものではない、メッセージ性がある、なかなか、いい作品なんだと思います。
祖父(宮部)の人間像が、証言者によって「違う」という構成もミステリーとして秀逸です。
(影浦のキャラ設定も含め)
作者によると宮部は、想像上のキャラでモデルはいないのですが・・作者が、本を出版後、生き残ったゼロ戦のパイロットに何人か会ったそうです。すると、皆、口をそろえて「宮部のような人物は、いた。」と言うそうです。
>たぶん、彼の人生への取り組みは変わるだろう一冊と確信しています。
>感謝しております
そこまで言われると・・ちょっと荷が重いので(笑)・・・少しは、参考になったのなら、良かった。と思うことにします。
私学助成金の話も、量的さんに、お任せしますが・・・適当でいいです。
労力の割りに報われませんから。(すぐに、チャラにしますから)
でも、成果は十分でした。
「教育の現状認識」について、議論を止めた(べき論に行く)ということは・・・・まあ・・将棋なら、詰まれたわけです。彼は。(なんのこと?と・・認めませんけどね)
>公立以上の特別な教育を受けるなら、その分自分で負担すればということです。
>国がハンバーグを支給してるのに、ステーキやフォアグラ食べたければ、自腹で負担したらいいでしょ。
国が助成しているのは、私学教育のハンバーグの部分なのでは?
ステーキやフォアグラの部分はしっかり払っていますよ?
・・・て言うかここまで書いて思ったんだけど、今の私学の教育って「ステーキやフォアグラ」って言うような、ハンバーグと「別物」を余殃いしているわけではないですね。
せいぜいハンバーグの他にスープやサラダやデザートやワインがつく程度。
だからハンバーグだけは国が助成してるけど、その他の部分はちゃんと払ってるから問題ないと思う。






























