アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>>医者なんて、資格さえ取れば能力なくても食べていける職業だし。
>いくらなんでも、言い過ぎじゃありませんか。
>最近、慣れてはきたけど・・・・。
昔寄付金積んで医学部入ったのでも、医者として食べていってますよ。
今でも、金つぎ込んでのフライングとドーピングだから、昔寄付金?積んだのとかわらないか。
■量的さん
>以上は、独り言です。適性さんのご期待に応えた読みができたかはわかりません。
>感想は、ひとこと「適性さん、ほんとにありがとう」です。
いえいえ・・・十分です。
詳細にわたる・・・感想ありがとうございます。
>若い人にこそ読んでほしいという強い著者のメッセージ。
確かに、作者も「何人もの若い人が、この本を読んで、日本の過去の戦争に、興味をもってくれたことが・・とても嬉しかったと」と言ってました。
それから・・・無常感さんは、もう十分だと思います。
視点さん・・・
相変わらず・・・「恨み」すごいなー。知らないのに。。。。ね。
まあ、「嫌いなだけです」って思わず、本音を書いて・・・自分でびっくりしたんでしょ。
しばらく、おとなしかったもんねー。
元気そうで。。なによりです。
適性様
まあ、色んなケースがあると思います。私学などに逃避しないととてもやってられない(企業人さんのケースみたいな)地域もあれば、「領収証要らなければ安くしますよ」なんて言う○科医が近所に居る場合も、、。
結局個人レベルでは、恵まれた人は立ち居振る舞いに注意し、公立組も自助努力を忘れないというありきたりの解決策しかないですね。
日本をとりまく情勢も変化し、国内、国外問わず大競争時代ですから、どこに進学しても「てんでんこ」で生き延びる時代なんでしょう。どうなることやらです。
視点様
>>普段、視点様は大学受験は「手段」であって、「目的」ではないと公言されている。
>目的達成に有効だから手段でしょ。
>だから手段を得られたら「得」でしょ。
「手段」は使うものですから、欲すれば誰でも使うことができます。
ですから、「東大合格」を「手段」にすることは、誰でも「できる」ということです。
例えば、「東大合格したければ、授業をよく聞き、しっかり理解することが大事」と言えばいいだけです。
誰にでも使える「手段」を手にしても、「損」も「得」もありませんよ。
視点さん
>今の学費でも私学に殺到するってことは、それだけ将来のリターンがあるってことでしょ。
リターンもあるかもしれないけど、リスクもあります。
>凡才を東大や医学部に行けるシステムなんだから。
全員が行けるわけじゃないです。
何度も書いてますが、手段の選択肢がたくさんある中で、手段を選ぶ事は「いやらしい」ことでは決してありません。
また、どちらの選択肢にもリスクが伴います。
リスクアセスメントして公立か私立か選択しているんです。
お金のない人に選択肢がないのは、資本主義社会では仕方がないことです。
でも、選ぶ事が出来ない人も公立に行くことができます。
学ぶ道が絶たれたわけではないですから、手段は残されています。
さくらさん
>お金をかけても報われないリスクってものすごく贅沢のような気がしますけど。
そうだと思います。
でも、その贅沢が選べるのが資本主義社会の構造です。
ただ、地位として最高学歴が報われないだけで、学んだ事は糧になると信じているから、リスクを考慮した結果、私学を選択しているのではないでしょうか?
>生徒のお行儀が悪くて走り回って他人のお皿を落としてハンバーグ
食べられないんですか?これ給食抜き?ひどいですね。
長男は地元公立中学でしたが、授業が成り立っていなかったんですよ。
生徒指導に時間がとられて、他の学校では教えられる事が教えられていないとか・・・。
>食べられなくなってしまっている学校にお金を回すべきだと思います。
それは正論。
教師の配置をもっと多くする等、お金で解決できる部分はあるでしょうね。
親の収入格差が子どもの荒れの原因なら、雇用政策にお金をしっかりつぎ込まないといけませんしね。
資本主義社会の公教育さん
よく立ち位置がわかりました。
長男さん大変でしたね。
一番困るのが基礎的な授業でさえ学習できない環境の公立です。
これを内申でしばって成立させようとしているのが
神奈川県ということになるのでしょうか。
やはり、こんなことにこりごりして次のお子さんの
選択技は、私学ということになってしまうのですよね。
>教師の配置をもっと多くする等、お金で解決できる部分はあるでしょうね。
親の収入格差が子どもの荒れの原因なら、雇用政策にお金をしっかりつぎ込まないといけませんしね。
これですよ。これ。
どこかを削ってどこかにまわさないと
資金的に無理があるんですよね。






























