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私立中学の価値 2校め

【2043250】
スレッド作成者: ようこそ!書き込み歓迎 (ID:4Xzxz71IPe2)
2011年 03月 02日 23:08

既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。

【2430018】 投稿者: 通りすがりの企業人   (ID:WDOat7ZjJck)
投稿日時:2012年 02月 15日 18:04

それじゃ、どう戦うのか教えてくださいよ。
こっちは、限られた戦力で日々戦っているんだから。

【2430020】 投稿者: 適性   (ID:PmaX5QIs8Dc)
投稿日時:2012年 02月 15日 18:07

■企業人さん

>それに大学院なんていうのは徒弟制度そのもので、オリジナルな研究成果をあげる
>ことはもちろん大切ですが、研究成果をあげるために必要な方法論を、ほとんど
>マンツーマンで叩きこまれるわけです。


S氏屁理屈炸裂中さんのコメントで・・・

>日経夕刊の人間発見で今連載されている上野隆次さん。おもしろい人ですね。金持
>ちの息子で灘中、灘高出身、慶応医卒。誰かさんの論法では中高一貫なので、この
>人も大学までのひと?

で紹介されている、上野さん(製薬ベンチャーのCEO)。

ちょっと、記事を読みましたけど。

・・ワトソン博士に、様々な研究手法を教えてもらい・・今は、どういう実験や試験をすれば医薬品として世の中に出せるかという戦略を立てられるようになった。いろんな研究手法を学んだおかげです。

ということ書いてますね。つながりますね。
ある意味「体」で覚える部分でしょうか。

【2430023】 投稿者: 視点   (ID:1pHT5OfLTaw)
投稿日時:2012年 02月 15日 18:10

>それじゃ、どう戦うのか教えてくださいよ。
>こっちは、限られた戦力で日々戦っているんだから。


ご自分がどう育ったか振り返られたらいいのでは?


鼻持ちならないところがあるけど、企業人さんくらいバイタリティがある人が大学に溢れたら戦えるかもしれませんよ。

【2430031】 投稿者: 視点   (ID:1pHT5OfLTaw)
投稿日時:2012年 02月 15日 18:17

>日経夕刊の人間発見で今連載されている上野隆次さん。おもしろい人ですね。金持
>ちの息子で灘中、灘高出身、慶応医卒。誰かさんの論法では中高一貫なので、この
>人も大学までのひと?


慶応だと灘で本流じゃないですね。
以前テレビで見た登山家で事業家の山田淳さん。
東大だけど、灘では傍流の東大経済。


灘の本流は偏差値至上主義でダメなパターンが多いけど、それにとらわれない傍流は結構面白い人がいますね。

【2430043】 投稿者: 適性   (ID:PmaX5QIs8Dc)
投稿日時:2012年 02月 15日 18:29

■視点さん

しかし、今日は、あれてるなー。

今日は、気に障るコメントでもあったんだろうが・・・視点さんが、悪いんだよ。

しかし・・また、例外あつかい??

慶応医卒で傍流?・・・まあいいけど・・・偏差値たかいぞー。(笑)

【2430051】 投稿者: 通りすがりの企業人   (ID:WDOat7ZjJck)
投稿日時:2012年 02月 15日 18:37

架空の話をして、そうじゃなきゃ、お前ら中国やインドに勝てるわけないだろう、と言われてもね。
はいそうですか、とは、私には言えない、ということです。
戦っていない人に言われたくない、というのもある。

今のところ、私の部隊は、勝っていますよ。

【2430053】 投稿者: 資本主義社会の公教育   (ID:Wc3ZafNUWnA)
投稿日時:2012年 02月 15日 18:38

視点さん、

分かった、あなたの上から目線で評価したいだけなんですね。
「社会で役に立つ」はツッコミどころですが、もう疲れるのでやめます。
東大生も視点さんの評価なんて屁のつっぱりとも思わないでしょ。



さくらさん

>うちにうちに向かってちゃいけないんですよね。

サムソンもそうですが、日産の車がトヨタよりも海外で売れているけど、国としては儲かっていないです。
企業のグローバル化は、実は日本人には何の恩恵ももたらさないんです。
儲かるのは超国家組織、資産家、株屋だけ。
海外に出たら、モノも人も現地調達だから、日本人が活躍できるわけじゃないし。
今は円高だから、本当は海外で収益が上がっている会社をどんどん傘下にしたほうが儲かるっちゃあ儲かるんですけどね。
でも日本てそういうの下手ですからねえ。

「日本だけは格差が少なくて居心地が良かった」という時代はもうそろそろ終わりかもしれません。
これから世界規模の格差社会に放り込まれるのではないかと思っています。
そうなった時にどういう心持ちで人生を生きていくか・・・という事を今一生懸命考え中です。

武士は食わねど高楊枝・・・は、精神論としては好きですが、理想と現実は違いますからね・・・。



信頼感さん

>そう思います。つまり個性の教育を生徒、先生、保護者、社会がはっきり許容する覚悟を問われているように感じています。

前半、私の書き方が悪かったようですが、つまりお伝えしたかった事はこれなんです!
ご理解いただけて嬉しいです。
私は絵画教室でバイトをしていたのですが、絵の評価ってすごく沢山の切り口があるんです。
A君は色使いがいい、Bちゃんはデッサン力がいい、C君はテーマ性が夢がある・・・もっと細かくなると「わ~その線の引き方いいわ~」とか「この色とこの色が隣同士って、ちょっとないけどいい感じよね?」とか。
みんなそれぞれの絵のいいところを褒めていくと、それを見た子供たちはどんどん技量が上がりつつ独創的になっていくんです。
その経験が、学習にもあてはまるんじゃないかと感じていたんです。
うまく表現できないのですが・・・。

【2430055】 投稿者: 資本主義社会の公教育   (ID:Wc3ZafNUWnA)
投稿日時:2012年 02月 15日 18:41

あ、まちがえた。

屁のつっぱりとも思わないでしょ。

屁のつっぱりにもならないでしょ。

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