アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
動機様
先程、資本主義社会の公教育様宛てに、私は(私は一般の大学卒です、仕事は広告分野になります)と、すごくざっくり自己紹介をしました。
しかし、書いた後で「いや、、主に広告分野がメインだけど、視覚分野の方が適切な表現??」と、、業界での呼称を書けば一発に伝わる事なのですが、それを避けるために、私自身が、「呼称や具体的表現をせずに人に伝える事ってなかなか難しいよね。」
と、実感しました。
人もそれと同じだと思うのですよ。
一人の人間がいる。
「東大理Ⅲに合格」これは事実ですよね。
でも、合格する前も、合格後も、本人の心のありようや変化は他人にはわからない、本人が話さないとわからない色んな道のりがある。と私は思うのですよ。
実際に、私も毛色の違う分野から芸術分野に入りましたしね。
入学時に志した職業は出版業界。
それが、なぜか芸術分野。
????でしょ。
意味不明じゃ、ありませんか?
私が自分の職業に就くまでの過程の話は、専門学校の講演やリアル社会で話す事がある。
ですので、ここで書けば同じ業界の人は、また、リアル社会で私を知っている人には一発でわかる。
だから、書かない。書けない。
ですので、ここの人達は、私がどんなルートで芸術分野に入っていったのか常に?だと思うのです。
色んな想像をめぐらされると思います。
人って、そんなもんなんだと思います。
本人からその人の道のりを聞いて、初めてその人を知る事が出来るのだと思います。
さくらさん
>今電機業界がリストラをしていますよね。
>これらの中に優秀な人材があって
>そこの人達が、海外に就職しリベンジしていく
中にそういう人は居るかも知れないけれど、今の日本の人材では、残念ながら、あまりそういうふうにはならないかと思います。
過去は、ずいぶん見聞きしています。
むしろ危惧するのは、指導層たるべき優秀な人がスカウトされていってしまうことでしょうか。
私のようはハード屋は、LSIが無いとなにもはじまらないので、国産の凋落は影響あります。15年前は、日本が世界を席巻していたんです。アメリカは潤沢な軍関係の予算も使って技術を蓄積、台湾は国全体をLSI一本に賭ける大バクチに成功して、この二極になってしまいました。その間、日本は、国内で競争して共倒れになってしまいました。
経産省が音頭を取って、ルネサスを中心に日本の業界を再編しようとしています。うまくいくことを祈っていますけれど、ちょっと(かなり)懐疑的です。
動機さん、
子供が小さい頃、休みの日は、よく家族で上野の美術館に出掛け、不忍池に鴨を見に行きました。
以前、誰もいない冬の積雪の草原で、白鳥が滑空するところを観察したことがあります。
翼を羽ばたかせて飛び立つ姿と地上に舞い降りる姿は、とてもダイナミックで優雅でした。
シンガポールのバード園は、広い敷地の中多くの南国の水鳥が放し飼いで、これも日本では見られない大型の水鳥の飛翔が観察出来、楽しめました。
動機様の鴨ちゃんの話は、やはりファンが多いですね。
私、時々うちのセキセイちゃんが可哀想になる事があります。
すごくなついているので、移動用のゲージから出しても大丈夫かも、、と思う事はあるのですが、それはもう、賭け以外の何物でもなくて。。。
空を飛んでる小鳥やカラスの鳴き声に反応しているセキセイちゃんを、大切に飼っているものの、可哀想だな、ごめんな~。と思う時があります。
企業人さん
>、今の日本の人材では、残念ながら、あまりそういうふうにはならないかと思います。
その通りのようです。
JALが去年リストラした時韓国の航空会社にひきとってもらえないか
打診があったそうですね。
今は、昔とちがって本当に優秀な人材しか海外にはいけなくっているという
こと
普通の技術は追いついていますから。
さくらパパも企業人さんと同じくハード屋です。
経済産業省はもやは日本の方向を向いていないということなんですけど
自分のくいぶちだけ考えているうちに
すっかり飼いならされて
なさけないです。






























