充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
地域、時代さん
>では、なぜ、日本は少子化に歯止めがきかないのでしょう?
この問題は、個人的によく分かっていませんが(一応言っておきます)、
私の世代は、女性は結婚するもんだ・・の最後の世代でしたが、
いまや、結婚しない女性は普通にいますよね。
・・女性の自由な生き方が、出産、育児を困難にしているのではないですか?
受験生ばりに仕事に集中している間に、ものすごーく話が進んでしまったため乗り遅れてしまいました。
公立一貫は良いことだ さん
> 地元の公立があまりにも頼りないため、私学を選択せざるを得ない人たちも一定存在する。
> 本音では公立に行かせたいんですよ。
そうなんですよね。
私学助成廃止とか机上の空論より、もっとリアルに今の公立を何とかしないと中学受験の過熱化はなくならない、
と思います。
そもそも大多数の公立中学の教師陣に能力や志があるのか、私は疑問です。
地域、時代さん
> ですのでね「過程が大事」だと思うんです。
> 「結果主義」で目標に向かえば、しんどいよ。苦しくなるよ。
> 「賞を狙ってやろう」そんなクリエーターなんか、見抜かれるんだよ。
> 世の中にはすごい人がいっぱいいるから。
おっしゃる通り、過程が大事だと思います。
字は違いますが「家庭が大事」ですね。
さらに「奇跡」はありませんが「軌跡」はあります。
やはり過程が大事だと思います。
動機さん、
白熱中のところ、失礼します。
昔、雑誌のインタビュー記事で読んだことがありますので。
彼女は、高校時代から芸能会で活躍することを夢見ていた。
学業優秀だった彼女は、東大理1と慶大医に合格した。
そこで考えた。
医学部通学での芸能活動は両立が難しい。だから東大に進学。
進振りで考えた末、建築を選ぶ。
東大通学中、某コンテストに優勝しデビュー。
学業と両立し卒業。
つまらない余談ですが、彼女が学部に学ぶ期間には、安藤忠雄氏が東大建築学科教授として赴任していたので、講義を聴講し安藤氏の作品集も一通り見ているのでしょう。これもかなり以前ですが、TVで将来どんな家に住みたいかとのちょっとした話題で、コンクリート打ちっぱなしの家(の部屋)は温かみがないので好みではないように語っていました。有名人どおしは、建築の感性に置いては接点は無かったのかな、と思いました。






























