アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
無常感さん
ずーっと書き込みを読んできて感じるのですが、結局は口先だけで何も実践しないのでしょうか。
せっかくお子さんが私立に進学なさったのなら、その学校で私学助成反対を訴えてみられてはいかがでしょうか?
無常感さんが立てていらっしゃる仮説と、現場のリアルな意見を聞くことでもっと多面的な見解が生まれてくると思いますよ。
やってもない、実践もしていない段階で何かを批判だけするのは卑怯極まりないことだと思います。
私は子供が小学校入学後に、子供たちの学力低下の要因としてゲームとテレビがあると原稿をまとめ校長と教頭に直談判しに行きました。
共感はいただきましたが、学校で規制はできないと言われたので、実際に学校と地域の活動に携わろうと思い親父の会に入りました。
先生方や親御さんと色んなお話したり、行事のサポートをしたりすることで視野が大きく広がります。
今では一緒に飲みながら教育論を語る仲です。
ぜひ、無常感さんも私学助成反対の意見を持って、学校と対話してみてください。
新しい発見や理解できるものが出てくると思います。
それとも、しょせんは口先だけですか?
ドーピングやフライングという言葉に反応する人がいるけど、私は、勝負は正々堂々戦うわないといけないって思ってるんだよね。
自分の能力と努力で勝負しないといけない。
完全な機会の平等なんてないのは当然だけど、そういう意識はもたないといけない。
それが、ちょっとでも優位に立つために、金をつぎ込んで、小学校低学年から塾にいれる。中学に合格した途端にさらに有利になるために鉄緑通い。
その意識が「みっともない」わけだけど、そんな感覚すらない。
そういう育ち方をした子供は「正々堂々」なんて価値観などもたず「勝てば官軍」という価値観になる。
まさに、「過程」なんて関係なく、「結果」さえよけれいいという価値観なんだよね。
私は、結果主義だけど、姑息な手段ではなく、正々堂々という過程で結果をださないといけないという考え。
そこが違うんだよね。
だから視点さん、姑息な手段を無くせる様な世の中に変えなければ
ダメでしょう。少なくとも、私は自分の周りから偏差値至上主義に
ならない様な方法を考えていますが、視点さんは何が歩み寄りの方法は
考えていますか。






























