アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
資本主義の公教育様
そうです、Eテレの0時過ぎ、コロンビア大学の方は、先生も女性ですし、子育てともリンクしてお話になりますし、学生さん達も社会人の方がほとんどみたいで年齢も高く、この前は「どういう選択で、再び大学で学ぼうとしたのか?」をそれぞれの学生さん達が語って下さり、すごく楽しめましたよ。
サンデル教授程、難しくないです。
楽しめる感じです。
ですので、今回も楽しみにしてるんです。
■視点さん
おそくなったが・・ひとこと。
>ドーピングやフライングという言葉に反応する人がいるけど、私は、
>勝負は正々堂々戦うわないといけないって思ってるんだよね。
反応?なんだ?反応ってのは??
『罰則をうけるようなルール違反』が「ない」のに。
『罰則をうけるようなルール違反』であるような・・「相手を断罪」表現をすることは。
「そういう方法」をとることは・・
『正々堂々』では・・・ない。
そして
『姑息な手段』・・である。
と言っているのだよ。そうだろ?
>私は、結果主義だけど、姑息な手段ではなく、正々堂々という過程で
>結果をださないといけないという考え。
>そこが違うんだよね。
「自分の意見を主張し、他人に伝えようという結果」をだすために・・・
なぜ・・正々堂々という過程で結果をだそうとしないのだ??視点さんは。
それは、言っておく。
さくら様
天才も時期は僅かで、ギフテッドが長かったですね。
うーん、ネットで検索しづらいからこの名前が良いですね。
地域時代様
やはり結構ニアミスしているかも知れないですね。あそこで、サンドイッチのチューブ曲芸やっていました。
昔の生活から想像出来ないぐらい品行方正な生活で、ただの親父になってしまいました。
キャーキャー言われた時代が懐かしい。
ぼ、、凡才様。。。。
サンドイッチのチューブ曲芸って??(;O;)
いつもの凛々しい凡才様とは対極にある曲芸のような気が。
見てみたかったな~。
きっと、遺伝様もさくら様も「ど、、どんな曲芸??」って、強烈に反応してらっしゃる気が。いや、読んだ方達全員が興味津々かと。。(笑)
地域、時代さん
旦那さまビートたけしさんの番組みているんですね。
録画していたらあとからじっくり観られますし、
討論ってもう一度なにいってたのか聞きたいときにすごくいいですよね。
うちは、BSでよく時代劇なんか観ています。(日本にいるときは)
小津さんの作品とか
そうそうSFなんか大好きですね。
私、凡才さん自身がまさかその曲芸をやっているんじゃなくて
曲芸師さんがやってたなあ。。という話だと読んだのですが。
しかし、サンドイッチのチューブ曲芸の解説を是非聞かせていただきたいです。
私も。
さくら様
実は、・・・やってました。て言ってもよく大阪のお好み焼きで見る曲芸
みたいなもですよ。かなりそれでもあの頃は、遊びの最先端を行っていましたね。
その時も先輩が良い人で悪い道には入らなくてすみました。そう言えば、とある
宗教団体のトップの孫がバイトに来ていて、バイトを始めて5分、「足が痛くて、
立ってられないわ」、で、バイト中ずっと座っていました。何だかなーと言う
感じでしたね。
若い時は、私は今と考え方が真逆だったかも知れないですね。世の中の事は、全て
勝者になる事が一番だったような気がします。勿論、流行も同じです。
まあ今になって思うと、勝者が敗者であった事も分かるようになりました。






























