アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
さくらさん
申し訳ありませんが、人様のお子さんのことまで考えられるほど
私は人間が出来ておりません。人様のお子さんのことはその親が考えるべきだと思います。
ようは各家庭の問題だと思うわけです。(このUSJの例えは、先取り、鉄緑等の塾の利
用に対する例えで認識は合っていますよね)
さてそこで個人的には、割引券の抽選枠のようなものを設けるのが良いと思います。つまり公立一貫
です。申し込みが当然増えるわけでしょうから正規購入者の予定枠を減らす必要も生じるかもしれませんが。
少し気になったのですが
若田さんや佐藤さんは、高校時代はのびのびと青春を謳歌し、勉強など興味があるものしかしていなかったのでしょうか?
浦和高校といえば当時の代表的な進学校ですよね。
日大出身の臨床医が一名、技術(技能)的に素晴らしいことで、東大の医学部の学術的レベルらが低いことになるのですか?
あくまで、そのような人が東大以外にもいるというだけではないのですか?
突出するかどうかは、出身大学で決まるものではない、ということだと思いますが。
資本主義社会の公教育さん
>私なりに出した公立中学校の格差原因としての結論は、「組合の影響力」と「校区平均収入格差」でした。
お互いにほんとーに大変でしたね!
先生が自分なりに思想を持つことは自由だと思いますが、
子どもの教育に絡めないでほしいと、心底思いましたね…。
とくに公立中の場合、高校受験があり内申もありますから
そういった先生方との関わり方がとても難しかったです。
教育熱心なお宅は、勉強面を学校に期待しないで塾を利用し、
主に塾の先生に相談していました。
皮肉なことに、組合の平等主義の影響が強い学校ほど、
親の収入によって、塾に行ける生徒と行けない生徒、
勉強する生徒、しない生徒の格差が開いていくように思いました。
>わが家は大阪なので、橋下さんの今後の政策には注目しています。
改革の過渡期なので、思わぬ影響が出てくることもありますが、
うまくいってほしいと思います。
私立高校の授業料無償化は思い切った政策だと思いました。
資金面で難しいけれど私立の教育を受けたいと思う人はいるでしょうからね。
私は、私立人気が高い関東在住なので、こちらでも取り入れてほしいです。
さくらさん
おっしゃる通りで、日本国がどんな国になっていって欲しいのか独自に考えていかなければなりませんね。
でも、ビジョンがないですよね・・政治家に・・ではなくて、国民にです。
大学受験に熱をあげるなど、むかしからあった話で、目新しいことでもなく、塾だとか、私学だとか、他人依存が深まるばかりで、どんどん子どもっぽくなっているように感じます。
こんなご時世で、国民にビジョンなど生まれるのか・・教育でやるべきことは、受験への傾斜ではなく、もっと別のことではないかと感じています。
公立一貫校さん
もちろんそうです。我が家だって人さまのことを考える余裕ないです。
でも、人と人が集まって生きている限り
隣人もまた将来の自分にとって影響ある限り
考えずにはいられないんですね。
いや、影響がなくても隣人のことは気になります。
無常感さん
>教育でやるべきことは、受験への傾斜ではなく、もっと別のことではないかと感じています。
具体的にはどのようなことですか?
例えば企業人さんは、そうとうなお金を覚悟して
受験への傾斜的学業を避け私学を選択した訳ですよね。
私学助成はありますけれど。






























